その乗り方ってどうよ

 本日(10月8日)は台風18号が上陸した影響で、首都圏の鉄道は運転見合わせや遅れがあちこちでありました。筆者が利用している中央線も台風の影響で運転本数が通常の半分に縮小され、途中速度規制がかかったため、通常より1.5倍の時間がかかりました。

 今回は中央線で起きたできごとについて書きます。筆者が中央線に乗ろうとしたところ、後ろから30代くらいのサラリーマンが突然筆者含め列の前のほうにいた方々を押しのけ、電車に乗ろうとしました。おかげで筆者含め押しのけられた方々はその電車に乗れませんでした。

 これだけでも許せないのですが、そのサラリーマンは、さらに乗っている乗客に肘鉄をくわらし無理やり奥に入ろうとしました。このため電車はドアが閉められず出発できない状態になってしまいました。挙句の果てに、そのサラリーマンは「早くドアを閉めろ」と駅員に文句を言いました。

 さすがに筆者も腹が立ち「お前が無理に乗ろうとするから発車できないんだよ」と言い返しました。するとそのサラリーマンは観念したのか静かになり、ここでドアが閉まりました。周りの乗客も呆れた顔でそのサラリーマンを見ていました。

 台風で電車が遅れるのはやむを得ないことで、少しでも早く目的地に着きたいというのもわかりますが、マナーをわきまえず強引に乗るのもいかがものかと思います。

 こういう品性のない人間がいることに呆れてしまいました。いかなる場合でも人間としての品性を失わないよう気をつけたいと思います。

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名月週末日記(充実した週末編)

 週末(10月2日~4日)の日記です。

 2日は仕事の進みがいまひとつ調子が悪く残業となってしまいました。何とか片付け、ストレス解消にカリベに行きました。当日のカリベは踊りの調子が非常によく、楽しく踊れました。またビールもおいしく飲めました。おかげさまでストレスが解消されました。

 3日はLos Salserosの発表会の練習後、サルサ仲間の結婚式二次会のパーティーに参加しました。六本木の雰囲気が良い店で、新郎新婦の関係者やサルサ仲間が多く集まり、楽しい会でした。その後六本木の居酒屋に場所を移して三次会?がありました。筆者はたまたま新郎新婦の関係者のテーブルに座りました。おかげさまで彼らと話が弾み、非常に楽しい会となりました。ありがとうございました。末永くお幸せに。

 4日は、日中は恵比寿で行われたイベント「エビサル」に参加しました。今回もたくさん踊れました。ここはドリンク飲み放題なので適度に水分補給ができ、よいコンディションで踊れます。またアルゼンチンタンゴのレッスンもあり、踊りの姿勢を良くするにはもってこいの内容でした。

 夕方は六本木で行われたイベント「Salsa International @ Zero Hour」に参加しました。会場は六本木一丁目駅そばの「Zero Hour」というスタジオでした。ここはもともとタンゴのスタジオらしく、隣のスタジオではミロンガが行われていました。スタジオの床はきれいで踊りやすかったです。惜しむらくは床が若干滑り気味でした。

 ここでは、サルサのペアダンスチームHya-QueによるON2のサルサレッスンと、Aya&Kitaによるパフォーマンスがありました。ON2のサルサは最近慣れてきたとはいえ、やはり複雑な技になると混乱してしまいます。ただし音の取り方に関する説明があり、「音の中に入れ」という言葉が印象的でした。確かにサルサの音楽は、カウント4と8にコンガが入るので、これが聴ければ自然にリズムがあってきます。また音楽と一体となった踊りが楽しめます。

 パフォーマンスは非常にダイナミックで楽しい内容でした。見ていて圧倒されました。

 DJタイムでは、Hya-Queのa-jun氏やAya&KitaのいAya氏とも踊れ、充実した時間を過ごせました。

 おかげさまで充実した週末でした。

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秋分銀週間伍連休日記(法事編)

 いわゆるシルバーウィークと呼ばれている9月19日~23日の日記です。今回は9月21日~23日のことを書きます。

 9月22日に祖父の三十三回忌の法要を行うため、9月21日~23日に新潟の柏崎に行ってまいりました。

 21日に車で東京を出発しました。所沢から関越道に入りました。連休期間ということと高速道路が割引になることから、関越道は前橋付近まで渋滞でした。前橋以降は順調でした。渋滞に巻き込まれたため、柏崎まで7時間(普段は4時間半くらい)かかりました。ただし高速料金は割引が適用(東松山~柏崎は千円)されたため、所沢から柏崎まで1,650円と破格でした。

 22日に祖父の三十三回忌の法要を行いました。まずは祖母の家に菩提寺の和尚様と親戚が集まり、和尚様にお経をあげてもらいました。次に参列者全員で菩提寺とお墓に行き、卒塔婆を立てご先祖様に法要が終了したことを報告しました。最後に柏崎市内のセレモニーホールでお斎(おとき、法要終了後に出される食事)をいただきました。

 ちなみに柏崎では三十三回忌法要は特別な意味(一般的にここで法要が終わる。宗派によって違いはあるようです)があり、参列者はみな礼服を着用しました。またお斎もフルコースのごちそうでした。しかも最後に参列者全員に赤飯が配られました(柏崎では三十三回忌法要はお祝いという位置づけになっているようです。ただしお布施などは黒白または黄白の水引をつけ、「御佛前」など弔辞用の表書きを書きます)。冠婚葬祭のマナーというのは地域によっていろいろあるものですね。

 23日に東京に帰りました。渋滞を考慮し夕方柏崎を出発しました。ところが帰りは渋滞に巻き込まれなかったため終始順調で、4時間半くらいで東京に到着しました。

 これで祖父の法要は無事終了しました。

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秋分銀週間伍連休日記(ソンを楽しむ編)

 いわゆるシルバーウィークと呼ばれている9月19日~23日の日記です。今回は9月20日のことを書きます。

 本日は、国立のスタジオ「Bueno!」で行われたイベント「NAMAOTO NOCHE」に参加しました。筆者が現地に到着したときには女性スタイリングレッスンが行われていました。最初は見学していたのですが、レッスンの最後に男性のヘルプがほしいということで筆者含め数人レッスンのヘルプをしました。

 19:00から「ソン」というダンスのレッスンがありました。「ソン」はキューバの音楽「ソン」で踊るダンスです。ちなみに音楽の「ソン」はサルサのルーツとなったものです。ということでリズムはサルサに似ています。ダンスの「ソン」は2拍目から踊ります(サルサでいう「ON2」)。「ソン」は4拍めと8拍目にアクセントをおいてゆったりと踊るので、サルサと異なり音楽に乗ってゆったりまったり踊ります。

 最初はリズムがとれず苦労しましたが、音楽を聴いているうちにリズムがわかり、簡単なステップなら踊れるようになりました。ダンスの「ソン」はリズムに合わせて踊ると非常に気持ちいいです。ゆったりとしたサルサの曲でもこの踊り方ができます。これはいいレッスンでした。

 20:00からバンドによるライブがありました。当日「ソン」のレッスンもあったせいか音楽は「ソン」でした。さっそくレッスンで習った「ソン」で踊ってみました。音楽に乗って気持ちよく踊れました。

 この後はDJタイムでサルサ、メレンゲ、バチャータがかかりました。今回は連休中ということで多くのお客さんがいて、たくさん踊れました。

 非常に楽しいイベントでした。ラテンダンスは音楽に乗ると気持ちいいですね。

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秋分銀週間伍連休日記(サルサがんばった編)

 すごいタイトルですが、要するにいわゆるシルバーウィークと呼ばれている9月19日~23日の日記です。今回は9月19日のことを書きます。

 本日は土曜日ということで、いつも通りLos Salserosのサルサ中級レッスンを受けました。当日のレッスンはシャイン、ペアワークとも難易度が高い内容でした。

 シャインについてはカウントでなく流れ、言い換えると1、2、3、4とカウントをとるのではなく、曲のリズムに合わせて流れるように踊れないと踊りが成立しない内容でした。

 ペアワークについては、手の動きが複雑でとっつきにくい内容でした。ただし一見手の動きが複雑で手に意識しがちですが、実はステップを踏む位置、体の向き、男女の位置関係、テンションのかけかたに気をつければ手が自然に動いて技がスムーズにかけられるものでした。筆者はこれに気付くのに苦労しましたが、気づいてからは何とかものにできました。

 いつものことですが、Los Salseros中級レッスンは筆者にいろいろな気付きを与えてくれます。心から感謝します。

 レッスンが終わってスタジオで踊り、その後いつも通りカリベに行きました。本日のカリベは土曜日ということもあり混雑していました。この日は前日(拙著「本日のカリベは平穏無事でした」ご参照)と異なり、大きく踊る人がいました。筆者もたびたびぶつけられました。ここでわかったことは、Los Salserosで習った通り踊るときのテンションのかけかたに気をつければコンパクトに踊れること、また足の親指の付け根(いわゆる「ボール」)に立ち胸を張って姿勢を正して踊れば安定して踊れるということでした。事実筆者がこれに気をつけて踊ったところパートナーから「気持ちいい」と言われました。また副次効果でぶつけられてもパートナーともども動ぜずに踊れました(実はボールで立ち胸を張って姿勢を正すと、体が安定します)。

 今回改めて「レッスンは定期的に受けて地道に努力したほうがよい」ということを感じました。サルサについては、努力は必ず報われると思います。

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日暮里の面白い店

 本日(8月28日)筆者が所属する異業種交流会「ふらっと青山」のイベントで、日暮里にあるペルシャ&トルコレストラン「ZAKURO」に行ってきました。

 店はテーブルが無く、靴を脱いで入って、料理を置くスペースの周りに座って料理や飲み物をいただくという仕掛けになっていました。また店には中近東の衣装が飾ってあり、1万円くらいで購入できます。

 なんといっても面白かったのが、常に店長がハイテンションでしゃべっていて、店の雰囲気を盛り上げていました。最初はちょっとうるさいと思いましたが、慣れると面白くなりました。

 また料理はトルコなど中近東の料理が食べきれないほど出てきました。おかげさまで満喫できましたが、おなかいっぱいになってしまいました。

 それからこの店ではベリーダンスのパフォーマンスがありました。パフォーマンスは大変よかったです。しかもそれだけではなく、店長がお客さんを指名してパフォーマンスしているダンサーと一緒に踊らせるということもやっていました。なんと筆者も指名され、一緒に踊りました。ベリーダンスは初めてなので、曲に合わせて適当に踊りました。

 とにかく変わった店でしたが、おかげさまで楽しめました。この店はグループでわいわいと楽しみたい方におすすめです。

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トラブル対応について考える

※本ブログは、昨日(8月27日)発生の中央線代々木駅付近で発生したトラブル(信号ケーブルから煙が出た)についての筆者の考えを記したもので、トラブル対応に当たった関係者の方々やJRを批判するものではありません。

 昨日は所用で六本木に行き、23:30頃六本木を出発して23:40に中央線に乗り換えるべく代々木に到着しました。

 中央線のホームについたところ、いつまでたっても電車は来ませんでした。すると新宿付近で線路点検(実際は代々木駅付近で信号ケーブルから煙が出た)があり電車が遅れているとの情報が入りました。中央線が遅れるのはよくあることなので、この時点では「まあ仕方ないか。気長に待とう」と思い待っていました。

 ところがその後のJRの対応についてだんだん腹が立ってきました。理由は以下の通りです。

●駅のアナウンス、電光掲示板では「快速電車運転見合わせ」となっていたにもかかわらず、実際には快速電車は動いていた(30分待っている間に3本くらい代々木駅付近を通過するのを確認した)。であれば「中野、三鷹方面お急ぎの方は山手線で新宿に行き、快速電車に乗り換えてください」という案内ができたはず。

●「運転再開のメドがわかりません。申し訳ございません」を繰り返すだけで、振り替え輸送の案内を全くしない(23:40~24:00くらいであれば京王線などほかの私鉄は運転している)。

●やっと動いても「到着まで今しばらくお待ちください」を繰り返すだけで、到着メド時刻を言わない。

●やっとの思いで立川行きの電車に乗ったら吉祥寺で停止した。車掌のアナウンスは「三鷹で電車が詰まっているので発車できません。運転再開まで今しばらくお待ちください」だったが、駅のアナウンスは「三鷹方面は3番線の快速が先に到着します。3番線からの快速電車にご乗車ください」とアナウンスが食い違っていた(三鷹で電車が詰まっていたのであれば、線路の構造上快速電車も動かないはず)。

 筆者もITエンジニアという職務上、似たようなことによく遭遇します。トラブルがあったとき原因究明や問題となった部分の除去を先にやりたいところですが、システムの利用者の業務停止の影響を最小限にすべく、まずは正確な情報を提供し情報錯そうによる混乱を防止するとともに、暫定の回避策をとるなど何とか業務が遂行できる状態にしてから、本格的な対応(原因究明や問題となった部分の除去)をとるという手順を踏むことが一般的になりました。

 今回は鉄道のトラブルですが、トラブル対応ということでは情報システムと変わらず、まずは正確な運転情報の提供や振り替え輸送の案内、場合によっては快速をすべて各駅停車にするなど、利用者に与える影響を軽減させる対応を行う必要があったのではないかと思います。

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いたばし花火大会

 本日(2009年8月1日)は、筆者が所属する異業種交流会「六本木会」で「いたばし花火大会鑑賞会」という企画があり、この企画に参加しました。

 「いたばし花火大会鑑賞会」は、荒川の河川敷で行われる花火大会で、都営三田線の西台、もしくはJR埼京線の浮間舟渡周辺で見ることができます。今回は浮間舟渡駅から少し歩いたところで花火を鑑賞しました。

 花火が始まる前に桂扇生師匠による落語がありました。花火大会をネタにした落語は面白かったです。その後花火大会が始まるまで、参加者が持ち寄った食べ物やお酒などを食べたり飲んだりしました。19:00に花火大会が始まり花火を鑑賞しました。河川敷に場所をとったので、おかげさまで花火がよく見えました。

 花火の見物はひさしぶりでしたが、おかげさまで楽しめました。

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大暑サルサ&競馬日記(仲間と楽しむ編)

 すごいタイトルですが、内容は7月25日の日記です。

 当日は、ひさしぶりに競馬仲間と飲み会をしました。最近はなかなか競馬場でも会えずほぼ1年ぶりの再開となりました。しかし10年以上のつきあいであるので昨日別れたかのように「やあ」という感じで顔をあわせ、ここまでのレースの内容や今後の有力馬についてなど競馬談議で盛り上がりました。

 飲み会の後は競馬仲間と別れ、筆者は表参道に向かいました。表参道に行ったのは言うまでもなく月例サルサイベント「サルホナイト」(以下「サルホ」)に参加するためです。

 今回のサルホも多くのお客さんで賑わっていました。また空調が改善されたようで以前のような蒸し暑さはありませんでした。飲み会の後からの参加なので技はあまりかけずノリ重視で踊りました。おかげさまでこれが意外にもパートナーに受けたようで、いつもより楽しく踊れました。

 今回は7組のパフォーマンスがありました。どれも素晴らしい内容でした。みなさまおつかれさまでした。特筆すべきチームが4組ありました。

 まずは「Mars Miu」でした。ここはMIU氏のチームで、MIU氏の男性シャインチームというのはおそらく初めてだと思います。一味違ったカッコよさがありました。

 次は「Mermaid of Kmicco☆Salsalion」でした。ここは筆者の師匠であるくみっこ氏のチームで、このチームらしいかわいらしさがよく出ていました。

 次は「ANOMINO」でした。男性1名、女性2名のチームで、2リード(男性が女性2人を同時にリードして踊る技)に度肝を抜かれました。

 最後は「Los Borrachos de Los Salseros」でした。言うまでもなく筆者がお世話になっているLos Salserosのパフォーマンスチームで、今回はYUKO&MANUEL両氏が出演しました。サルサ・メレンゲ・バチャータをすべて取り入れ、このチームらしいエレガントな内容でした。

 本日のサルホは、多くのサルサ仲間が来ていたこともあり、パフォーマンス後もたくさん踊れました。

 本日はおかげさまで多くの仲間に会えました。やはり持つべきものは仲間ですね。

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豚インフルエンザ

 ご存知の通り、メキシコなど世界各地で豚インフルエンザの感染者が急増しています。WHO(世界保健機構)でも警戒レベルをフェーズ4(人から人への感染が小集団で見られる。大流行の可能性あり)に引き上げられました。ついこの間までは鳥インフルエンザが世界的に大流行(パンデミック)するのではないかとうわさされていましたが、まさか豚インフルエンザというものがあってこれがここまで感染するとは意外でした。いずれにせよインフルエンザのパンデミックが現実に起こりえる危険性が強まったといってよいでしょう。

 ここで筆者の趣味であるサルサに目を転じてみると、実はインフルエンザに感染するリスクが高いです。例えば週末のカリベは人が密集していますので、インフルエンザに感染しやすい環境となっています。また豚インフルエンザの感染状況によってはLAサルサコングレス、サルホなどなど国内外のイベントの開催にも影響しかねないため、サルサ関係者にとっても気がかりでしょう。筆者としてもこうならないことを祈ります。

 豚インフルエンザの感染がこれ以上拡大しないことを祈るとともに、日頃から健康状態に気をつけたり、自衛策をとったりするなどの対応も必要でしょう。また常日頃から正確な情報を入手し、デマや憶測に基づいた不正確な情報に惑わされないことも重要でしょう。

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週末お花見日記

 今回の週末(3月28日~29日)は、両日ともお花見でした。

 28日は、筆者が所属している異業種交流会「六本木会」のお花見が飛鳥山公園で行われました。桜はまだ三分咲き程度で、参加者も10名前後でしたが、天気に恵まれ参加者間の会話も弾み楽しい花見でした。

 29日はサルサ仲間の紹介で芝公園のお花見に参加しました。こちらは数十人が参加する大規模なお花見でした。しかもシートの一角をダンスフロアとしサルサが踊れるようになっていました。当日も天気に恵まれ、お花見でサルサというめったいできない経験をするなどこちらも楽しめました。またこのお花見は、食べ物は持ち寄り制だったので、参加者間で持ってきた食べ物を交換するなど交流も楽しめました。花見終了後田町の居酒屋で二次会?をしました。

 タイトル通りお花見三昧の週末でした。両日とも主催者や運営スタッフのみなさま、ありがとうございました。

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結婚を祝う会

 本日(2月21日)は、仲間の結婚を祝う会(いわゆる披露宴二次会)に出席しました。

 今回のパーティーでは、新郎ゆかりの方による歌の披露、出席者が参加するクイズやビンゴなどいろいろと出し物があり楽しい会でした。みんなでお祝いしようという心意気が感じられました。

 ありがとうございました。

 末永くお幸せに

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有意義な交流会

 本日(2月19日)は、筆者が所属している異業種交流会「六本木会」の定例パーティーに参加しました。今年(2009年)からパーティーの中に講演会を組み込んだようで、今回は日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラーとして活躍中の石井裕子氏による講演がありました。

 講演の内容はメンタル面のことや人間関係を円滑にするコツなどでした。特に印象に残ったのが以下のことでした。

●人間の脳は否定語は受け入れない。
●「ありがとう」という言葉は重要。
●拍手で称賛。
●男性が女性から言われて喜ぶSOS(S:素晴らしい、O:教えて、S:すごい!)
●女性が男性から言われて喜ぶYKK(Y:優しい、K:きれいorかわいい、K:聞かせて)
●つらいことがあったら右上を見る。

 前回の六本木会同様、今回の六本木会でも有意義な講演が聴けました。ありがとうございました。惜しむらくは時間が押していたので講師の方とお話ができないことでしたが、今回も前回同様ひさしぶりに会う方などがいて話が弾み、楽しいひとときをすごせました。

 今回も非常に楽しめました。ありがとうございました。

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人生は人とのつながりなり

 昨日(1月15日)は、筆者の所属する異業種交流会「六本木会」の定例パーティーに出席しました。この会は11年前(1998年)に入会しました。定例パーティーのみならず講演会、花見などのイベントが多数企画されています。おかげさまでこの会では多くの方々と交流できました。

 今回は、スペシャルゲストとしてMC、キャスターとして活躍中の石田美佳氏が招かれ、石田氏から講演がありました。「自分を認める」、「自分をリマインドする」など今後の人生について大変参考になる内容でした。ありがとうございました。

 今回の六本木会は、石田氏の講演が聴けたことで素晴らしい内容でしたが、さらにうれしいできごとがありました。それは「ひさしぶりに会う仲間が多かった」ことでした。1年ぶりに出会った方もいれば、3~4年ぶりの方もいました。

 これだけでもすごいことですが、さらにすごかったのが高校時代の同級生にも会えたことでした。卒業以来会っていなかったので、これには筆者も驚きました。

 ということで今回の六本木会は講演が聴けたことと、ひさしぶりに会う仲間が多かったということで、大変印象深いパーティーになりました。

 人生とは人とのつながりですね。

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己丑(つちのとうし)歳元日日記

 あけましておめでとうございます。本年(2009年)もよろしくお願いします。

 元日のことを書きます。

 例年同様年明け直後に家族で近所の神社に初詣に行き、新しいお札とご神矢をいただいてきました。今回はカウントダウンイベントへの参加も考えましたが、やはり我が家の年中行事を外すわけにはいかないので、今回もカウントダウンイベントへの参加は見合わせました。

 日中は、これまた例年通りおとそで乾杯し、おせち料理とお雑煮を食べました。

 午後から親戚の家に年始のあいさつに行きました。例年親戚が集まり百人一首で遊んだりボウリングに行ったりしますが、今回は親戚で赤ちゃんが生まれたことから、百人一首やボウリングは無く、一緒に食事をしたり赤ちゃんをあやしたりしました。筆者も赤ちゃんをだっこさせてもらいました。赤ちゃんというのはかわいいですね。

 ところで、落とさないようにサルサのディップ(男性が女性を抱える技)の要領でだっこしたところ結構安定し、「だっこうまいですね」と妙に感心されました。まさかこんなところでサルサが役に立つとは予想外でした。

 本年もいい元日でした。

※タイトルの「己丑(つちのとうし)」とは、2009年の干支です。

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週末つれづれ日記(今年最後の週末編)

 毎度おなじみ?週末(12月26日~28日)のできごとを記述します。

 26日は、Los Salseros第13回発表会で筆者が所属したチーム「Caballero☆Cabaret」の打ち上げを行いました。チームメイトとひさしぶりに飲めて楽しいひとときを過ごせました。このあとカリベで二次会?でしたが、筆者は翌日(27日)朝早くから予定があったため、カリベに行くことは残念ながら見合わせました。

 27日は朝から予定がてんこもりで多忙でしたが、おかげさまで午前中に片付きました。夕方から筆者のサルサ仲間のホームパーティーに参加しました。ホームパーティーは持ち寄り制で、招待された方がそれぞれ食べ物やワインなどを持ち寄りました。参加者はほとんどサルサ仲間だったので、サルサを踊りました。ちょうど発表会のチームメイトも来ていたので、前日(26日)のカリベに参加できなかった分、ここで踊りました。もちろん他の方々とも踊りました。ここではフルートの生演奏もあり、楽しいパーティーでした。おかげさまで楽しいひとときを過ごせました。

 28日は、Los Salserosの忘年会に参加しました。忘年会ではお蕎麦やシャンパン、日本酒が振る舞われました。もちろんサルサ、メレンゲ、バチャータがかかり、自由に踊れました。忘年会いうことでパフォーマンスもあり、楽しい会でした。筆者は最初は連日の飲み疲れ?で踊りは控えていましたが、やはり一回踊ると調子が戻り、いつもの通り結構踊りました。

 今週末は飲み会続きでしたが、おかげさまで楽しい週末でした。

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みんなに祝福された結婚式

 本日(12月20日)は、サルサ仲間の結婚式に出席しました。新郎新婦ともかつて筆者と一緒にLos Salserosの発表会で出演したということもあり、筆者は挙式から参加しました。

 挙式、披露宴は舞浜のホテルで行われました。会場は海沿いのおしゃれな場所でした。窓からは海が見える素晴らしい場所でした。

 当日は、新郎新婦を祝福するかのような青空で、ときおり太陽の光がスポットライトのように二人を照らしました。新郎新婦の心づかいが感じられる感動的な式でした。

 夕方からは、場所を大手町に移し、結婚式二次会が行われました。大手町・丸の内周辺はイルミネーションが輝き、まるで二人をお祝いしているようでした。二次会では筆者は乾杯の発声を行いました。あいさつの内容は事前に考えていてそれを話そうとしましたが、時間をかけるのもどうかと思い、手短に改良してあいさつしました。受けていたようでよかったです。

 二次会では余興で寸劇があったり、サルサがかかり自由に踊れたりしました。また新郎新婦とともに発表会に参加した仲間が集まり、同窓会のような一面もありました。

 今回は新郎新婦らしい心温まる式でした。お招きくださいましてありがとうございました。

 末永くお幸せに

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素敵な結婚パーティー

 昨日(11月2日)は、サルサ仲間の結婚パーティーに出席しました。

 パーティーは横浜赤レンガ倉庫にあるお店で行われました。今回のパーティーは、ハロウィンということで出席者が仮装して参加しました。ということで一風変わった結婚パーティーでした。

 パーティー終了後は桜木町の居酒屋に移動し、飲み会を行いました。ここには30名くらい集まり、大いに盛り上がりました。

 演出が変わっていましたが、新郎新婦や結婚パーティーのスタッフの方々が「みんなで楽しんでもらおう」という心意気が随所に感じられる楽しいパーティーでした。また筆者自身ごぶさたしている仲間にも会えたことで、楽しいひとときを過ごせました。 

 お招きいただきありがとうございました。末永くお幸せに。

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フットサル

 本日(10月24日)は、職場の有志でフットサルを行いました。フットサルというのは、簡単にいえば少人数で行うサッカーで、ルールも基本的にはサッカーと同じです(多少違うところもあります)。

 実は筆者の職場にはサッカー好きが多く(筆者もそのひとり)、職場の近所にフットサルコートがあることから、「ここでやろう」ということで前々から企画していたものでした。本日は日中に雨が降っていてやるかどうか迷っていましたが、夜に雨がやんだため、予定通り行うことになりました。

 筆者はフットサルをやるのは初めてでしたが、小学校時代サッカーをやっていたため、ゲームの感覚はすぐにつかめました。ところが体がついてこなくて結構苦労しました。それでもひさしぶりにゲームを楽しめました。

 1時間ほどフットサルを楽しんだ後は、近くの居酒屋で飲み会を行いました。

 本日は楽しいひとときを過ごせました。職場で同じ趣味の人がいて一緒に楽しむというのは素晴らしいことであると感じました。

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ひさびさの六本木会

 先日(10月16日)約3か月ぶりに筆者が所属している異業種交流会「六本木会」の定例パーティーに参加しました。

 今回は10数名くらいでした。少人数でしたが雰囲気はよく、心地よいパーティーでした。また参加者の中に10月生まれの方がおり、その方のバースデーも祝いました。ありがとうございました。

 Los Salseros発表会の練習が始まると、どうしても私生活は発表会が中心となり、人間関係も発表会中心と偏りがちになってしまいます。いろいろな方々とバランスよく人間関係を構築することは大事ですね。

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師匠の結婚パーティー

 昨日(9月28日)は筆者のサルサの師匠の結婚パーティーに招待されました。

 会場は渋谷でした。ビルの上にあるので夜景がきれいでした。

 結婚パーティーは多くの招待客で賑わっていました。ひさしぶりに会ったサルサ仲間もいて同窓会のような一面もありました。

 パーティーの内容は、やはり新郎新婦がサルサが縁で結婚したので、サルサのパフォーマンス、入門レッスン、DJタイムがありました。また有志による歌の披露もありました。おかげさまで楽しいパーティーでした。

 新郎新婦をみんなで祝って盛り上がろうという雰囲気が随所に感じられるパーティーでした。

 末永くお幸せに

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週末つれづれ日記(本当なら週末サルサ日記でしたが編)

 例によって週末(9月19日~21日)のことを書きます。

 19日はどういうわけか体調がすぐれず、日中から仕事も思うようにはかどらない状態でした。よって当日は早く家に帰って寝ました。

 20日は、前日たっぷり寝たおかげで体調が回復しました。当日はLos Salseros発表会の練習日とレッスン日なので、これに参加すべく家を出発しました。ところが中央線が運転見合わせになってしまいました。車掌のアナウンスによると「吉祥寺から西荻窪に向かって線路内を歩いている人がいたので運転を見合わせた」とのことでした。このアナウンスに筆者は呆れてしまいました。どういう理由で線路内に立ち入ったかは定かではないですが、このおかげで電車が止まり何千人という乗客が迷惑を被ったのですから、立ち入った人はもう少し人の迷惑というものを考えてもらいたいものです。このおかげで当日はせっかくサルサをやる気になっていたところに水を差されてしまいました。

 気を取り直して発表会の練習に参加しました。今回は振付のチューニングでした。おかげさまで復習だできました。サルサのレッスンは相変わらずタフなルーティーンでした。理解するのに一苦労しましたが、わからないところが氷解したとたんスルスルと頭の中に入り、それなりにできるようになりました。レッスン後は発表会のチームメイトで飲み会をしました。

 21日は下北沢の「PLATINA SALSA NIGHT」に参加しました。当日も多くのお客さんで賑わっていました。当日は比較的調子よく踊っていました。「当日は絶好調でした」と書きたかったところですが、一部にマナーのよろしくない?人がいて水を差されてしまいました。

 どういうことかというと、筆者がある女性を踊りに誘い、その女性も同意した矢先に横から別の男性がその女性を強引に誘い、筆者はその女性を誘ったのにもかかわらず横取りされたということになってしまいました。「横取りされるお前が悪い」といわれてしまえばそれまでですが、横取りするというのもどうかと思います。結局その女性は悪いと思ったのか、次の曲のときにはほかの方の誘いを断り筆者の誘いに応じてくれました。まあ踊れたのでよしとしましょう。イベント終了後はサルサ仲間数名で飲みに行きました。

 今回は水を差すようなアクシデントがありましたが、終わってみれば楽しめましたので、今回はよしとしましょう。

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終わらないふたりのストーリー

 本日(9月15日)は、サルサ仲間の披露宴&二次会に出席しました。

 実は友人の披露宴に招かれたのは初めてでした。披露宴はアットホームな雰囲気でゆったりと楽しめました。やはり新郎新婦ともサルサが趣味なので、プロフィールビデオには過去の発表会の映像が流れたり、BGMにサルサの曲がかかったり、新郎新婦共通のご友人の方から歌が披露されたときに踊ったりしていました。いい演出でした。

 二次会は披露宴の会場から徒歩10分くらいの場所で開催されました。会場には、やはり新郎新婦の趣味にあわせ?サルサが流れました。また全員参加型ゲームでルエダビンゴ※や、サルサのパフォーマンスなどを行いました。

※あらかじめビンゴカードに異性の参加者の名前を書いておき、男女ペアで円形に並びサルサのリズムに従って女性を送り、適当なタイミングで曲を止めて、その時のパートナーの名前がビンゴカードにあればそれを消す。通常のビンゴ同様、タテ・ヨコ・ナナメ一列揃ったところでビンゴとなり、ビンゴとなった人がいるペアに賞品を贈呈する。

 今回は筆者は二次会の幹事でした。多くのみなさまのご協力を得て二次会が盛り上がりました。ご出席くださいましたお客様、運営にご協力くださいましたみなさまに心からお礼申し上げます。

 新郎新婦の幸せのストーリーが末永く続くことをお祈り申し上げます。

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ふざけるな

 本日(9月1日)中央線で帰宅する途中にこんなことがありました。当日はたまたま立って電車に乗っていました。筆者の前には酒に酔った中年サラリーマンがいい気分で大声で会話していました。これだけでも迷惑ですが、しばらくして携帯電話を取り出しで大声で電話をかけ始めました。

 あまりにもひどかったので筆者が「電車の中で携帯電話は使うな」旨そのサラリーマンに注意したところ、そのサラリーマンは電話は切りました。ここまでは良かったのですが、その後の話し方に筆者はあきれてしまいました。

「酒飲んでいるんだからいいだろ」

「そうそう、もっと空気読めよ」

 あの~、空気読んでないのあなたがたなんですが・・・

 そもそも「酒飲めば何やってもいい」というこの考え方に筆者は腹が立ちました。

 電車のマナーが悪いとやり玉に挙がるのは若者ですが、むしろ中年サラリーマンのほうがたちが悪いですね(だからといって中年サラリーマンすべて悪いと言っているわけではありませんので念のため)。

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みんなで楽しむ結婚パーティー

 最近筆者の周りは結婚ラッシュで、ほぼ毎月結婚パーティーが行われています。

 昨日(8月2日)は筆者のサルサ仲間の結婚パーティーに出席しました。

 今回のパーティーは、今までのパーティーと異なる演出でした。新郎新婦の関係者の方々による、お祝いのパフォーマンスが多数披露されました。それぞれのパフォーマンスとも趣向を凝らしていて、どれもパーティーにふさわしい楽しい内容でした。

 実は筆者もサルサ関係者ということで、かつで新郎と一緒に所属した発表会のチームメンバー数名でチームを組んでパフォーマンスを行いました。新郎自らも参加して踊りました。パフォーマンスは大成功で、みなさまに喜んでいただけたようでした。

 ちょっと変わった結婚パーティーでしたが、みんなでお祝いして一緒に楽しもうという雰囲気が伝わる素晴らしい内容でした。

 ありがとうございました。

 末永くお幸せに。

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サルサはメタボ対策に効果的?!

 先日職場の健康診断を受診しました。そこで体重や腹囲を測定したところ、以下のような結果になりました。

●体重 前年比1.2kg減少
●腹囲 前年比3cm減少

 この結果に驚きました。まさか腹囲がこれだけ減っているとは思いませんでした。やったことといえばサルサで、確かに基礎クラスなどの復習で毎日家でベーシックを踏み続けていました。どうやらこれが効いたようでした。

 よくよく考えてみれば、サルサは腹筋を使うことから、踊り続けることで腹筋が動かされ、同時に内臓脂肪が燃やされたため、このような結果になったと思われます。

 ということで、サルサはメタボ対策に効果的であると思います。

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ホームパーティー

 6月28日にサルサ仲間の家でホームパーティーが行われ、そこに招待されました。

 会場となった家には20人くらい集まりました。この日は1ドリンク1フード持ち込み制だったので、招待された方々がいろいろな飲み物や料理を持ってきたので、食事やお酒は充実していました。さらに主催者からもビールや料理がふるまわれました。家の中にはダンススペースも確保され、そこで踊りました。

 文字通りアットホームな雰囲気の楽しいパーティーでした。

 翌日の6月29日は、別の仲間が住んでいるマンションの共用スペースを貸し切ってパーティーが行われました。筆者はここにも招待され、参加しました。こちらは、会場が高層マンションの上のほうの階だったので眺めがよく、おしゃれな雰囲気でした。ここでお寿司とお酒と交流を楽しみました。

 おかげさまで週末はどちらもホームパーティーに招待され、楽しいひとときを過ごせました。ホームパーティーというのは、住宅事情を考えるとなかなかできないものなので、非常に貴重な体験でした。

 お招きくださいましてありがとうございました。この場を借りて厚くお礼申し上げます。

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週末つれづれ日記(水無月編)

 ひさしぶりに週末(6月13日~15日)のできごとをまとめて書きます。

 13日はちょっと趣向を変えて六本木のPEPE2で行われたイベント「東京ラテンナイト」に参加しました。今回は国立のイベント「Salsa×Bacha×Mere noche!」で演奏しているバンド「Caripina (カリピーニャ)」による演奏もありました。そのせいかどうかいつも国立や立川で会う方を多く見かけ、六本木で踊っているというよりも国立や立川で踊っているような感じでした。今回はタッキー&Manon両氏によるバチャータのレッスンもあり、大勢のお客さんで賑わっていました。

 このイベントで踊った後は、やはり週の終わりはここで締めたいと思い、カリベに移動しました。おかげさまで13日の金曜日は楽しく過ごせました。

 14日は友人知人で高尾山に行きました。単に山を登るのではなく、山頂でワインやフォンデューを楽しみました。高尾山には何回か登ったことはありますが、こういうイベントは初めてでした。おかげさまで大いに楽しめました。しかしワインをいつもよりたくさん飲んだせいか帰りの電車では寝過してしまいました。

 15日は国立のイベント「Salsa×Bacha×Mere noche!」に行きました。おかげさまで顔見知りも多くでき、よりこのイベントを楽しめるようになりました。多摩地区でも結構サルサは楽しめますので、一度このイベントに参加されることをおすすめします。

 ということで、おかげさまで楽しい週末を過ごせました。

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結婚パーティー

 昨日(6月8日)筆者がお世話になっている「アフタヌーンサルサ」のサルサ仲間の結婚パーティーがあり、それに参加しました。会場は恵比寿でした。

 当日は多くの参加者が新郎新婦を祝福しました。会場はおしゃれで、落ち着いた雰囲気でパーティーを楽しめました。新郎新婦ともアフタヌーンサルサのメンバーだったので、アフタヌーンサルサのサルサ仲間が集まりました。おかげさまで筆者もひさしぶりにアフタヌーンサルサの大勢の仲間に合いました。

 今回は心地良いパーティーでした。お招きくださいましてありがとうございました。

 末永くお幸せに

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仲間と飲むのもいいものだ

 先週の金曜日(6月6日)はLos Salserosのアシスタントの方の送別会が、六本木の居酒屋でありました。

 当日は30人くらい集まりました。普段レッスンでしか会わない方々と飲んで食べておしゃべりできました。楽しい宴会でした。このあとは、われわれらしく?カリベに踊りに行きました。筆者もひさしぶりに朝までいました。

 次の日はオール(徹夜)明けにも関わらず午前中に目が覚めました。午後はいつも通りLos Salserosのレッスンに参加し、カリベで踊りました。オール明けにしては珍しく好調でした。

 先日も競馬仲間でダービー観戦後飲み会をしましたが、気の合った仲間と一緒に飲むのは楽しいですね。

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第75回東京優駿

 タイトルの「東京優駿」とは、競馬のレース「日本ダービー」(以下「ダービー」と表記)のことです。本日(6月1日)は、競馬仲間数名で東京競馬場に集まり、ダービーなど競馬を楽しみました。

 本日は天気もよく、絶好の競馬日和でした。競馬場は多くの観客で賑わっていました。筆者たちもビールを飲みながらレースを観戦しました。

 15:40にダービーのレースが始まりました。最後の直線で1枠1番のディープスカイが大外から先頭に立ち、1着でゴールインしました。2着には4枠7番のスマイルジャックが入りました。2着のスマイルジャックがあまり人気が無かったため、馬連が万馬券になるなどかなり高額の配当となりました。

 レース後は府中の居酒屋に移動し、そこで飲み会をしました。

 皐月賞以来1か月ぶりに競馬を楽しみました。

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素晴らしき六本木会

 本日(5月15日)は第三木曜日ということで、筆者が所属している異業種交流会「六本木会」の定例パーティーが行われた日でした。ということでこれに参加しました。

 本日の会場は六本木交差点から六本木一丁目方向に向かったところにあるバーでした。参加者は10数人とこじんまりとした会でしたが、ひさしぶりにお会いした方がいたのと、そもそも六本木会自体が大人の交流会であるので、楽しいひとときを過ごしました。

 二次会は、何と筆者がよく踊りに行くサルサバーである「カリベ」で行いました。意外な展開に筆者は驚いてしまいました。それでも付き合ってくださいましたことに心から感謝いたします。

 ありがとうございました。

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神田のお寿司

 昨日(5月10日)は、筆者が所属している異業種交流会「六本木会」で知り合った友人数名で、神田にある寿司屋に行ってきました。

 ここは神田駅そばにあり、店の中は広いです。今回は2Fの席に案内されました。しかも2Fはわれわれの団体しかおらず、実質貸し切り状態になりました。

 お寿司は非常においしかったです。またお酒も純米酒や大吟醸が取り揃えてあって、こちらもおいしかったです。

 しかもお店のご厚意で、お寿司を握るのも体験させてもらいました。お寿司を握るのは一見簡単そうですが、実はシャリの量、握るときの力の入れ方など細かいところに気を使わなければならず、意外と大変でした。板前さんの苦労がよくわかりました。これは貴重な体験でした。

 ひさしぶりにお寿司と日本酒を堪能しました。

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2008大型連休日記(昭和の日編)

 今年(2008年)も大型連休、いわゆるゴールデンウィークの時期となりました。昨年(2007年)は大規模な仕事があり「連休は無いものと思え」を言われましたが(実際は4月は休めた)、今年は仕事も一段落し、おかげさまでカレンダー通り休めることとなりました。

 本日(4月29日)はLos Salserosで特別レッスンがあったため、これに参加しました。当日はサルサの初心、初中級とルエダ(複数のペアで輪になり、ペアを交替しながら踊るダンス。技そのものはサルサに似ている)のレッスンがありました。筆者はサルサ初中級から参加しました。習った技は比較的取り組みやすい内容でした。ルエダについては過去も特別レッスンや合宿で習ったこともあり、楽しめました。

 当日は生徒さんも多く参加しフリータイムではたくさん踊れました。さっそく先日のマヌエル基礎クラスを意識しながら踊りましたが、やはり体の中から動くということがいま一つだったようで、アシスタントの方から「動かしすぎ。体の外で動いている」との指摘がありました。まだまだ修行が足りないですね。

 フリータイム後はアシスタントと生徒有志でスタジオそばの店で食事をしました。

 なかなか楽しいレッスンでした。

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皐月賞

 本日(4月20日)中山競馬場で行われた競馬のレース「皐月賞」を観戦しました。1994年の皐月賞から競馬仲間と観戦するようになったので、今年(2008年)ですでに14年もここに足を運んでいることになります。

 今回は比較的順当に決まるだろうと思っていました。ところがレースが始まると6番のキャプテントゥーレが先頭に立ち、そのまま逃げ切ってしまいました。ということで馬券は大穴となってしましました。筆者含め競馬仲間全員キャプテントゥーレは買ってなかったので、馬券は外れました。

 競馬観戦の後は西船橋の居酒屋に移動し、ひさしぶりに競馬仲間と飲みました。10年以上のつきあいであるので、ひさしぶりでしたが会話が弾みました。

 馬券は外れましたが、競馬は楽しめました。

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お花見

 本日(3月29日)、筆者が所属している異業種交流会「六本木会」が主催するお花見に参加しました。場所は王子の飛鳥山公園でした。

 本日は天気がよく、桜も満開で絶好のお花見日和でした。参加者も30~40人くらい集まっていました。ただのお花見だけでなく、若手お笑い芸人による芸もあり、楽しいお花見でした。

 夕方からは王子駅そばの居酒屋で二次会を行いました。

 昨年は仕事が修羅場でお花見に参加する余裕がなかったので、今回お花見に参加するのはひさしぶりでした。楽しいお花見でした。 

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『クロスロード~あの日の約束~』アルバム発売記念LIVE

 本日(3月22日)歌手の山本佳奈氏のライブ「『クロスロード~あの日の約束~』アルバム発売記念LIVE」に行ってきました。このライブは、先日(3月19日)の六本木会で山本佳奈氏と知り合い、彼女から教えてもらいました。

 ライブの会場は渋谷のJ-POP CAFEでした。会場には多くのオーディエンスが詰めかけました。『クロスロード~あの日の約束~』アルバム発売記念ということで、曲はこのアルバムに収録されているものが中心でした。『クロスロード~あの日の約束~』のアルバムは、「クロスロード~あの日の約束~」という恋愛をテーマとした小説のサントラという位置づけであるので、曲は恋愛に関するものがほとんどでした。

 ライブは非常に聴きごたえ十分でした。山本佳奈氏の透きとおる声が曲の雰囲気に非常にマッチし、曲の世界に引きずり込まれました。特に「運命のひと」、「終わらないふたりのストーリー」は非常に気に入りました。

 会場では『クロスロード~あの日の約束~』アルバムも売っていて、もちろん買いました。

 心地よいライブでした。

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六本木会

 昨日(3月19日)、約1年ぶりくらいに異業種交流会「六本木会」の定例パーティーに参加しました。この会は会員制(参加するためには他の会員の方の紹介が必要)であるのでメンバーの質がよいこと、20:00開始なので多少残業しても参加できること、定例パーティーのみならず花見、花火大会見物などいろいろなイベントがあることから、筆者は10年前から参加していました。最近は職場が多摩センターになり六本木まで遠くなってしまったり、サルサの発表会練習などでなかなか参加できなくなってしまいました。

 今回の会場は「ダイニングバー TSUBASA」で行われました。参加者は10名くらいでした。いつもの六本木会よりはこじんまりとしていましたが、それでも雰囲気はよくひさしぶりに楽しめました。時間があったため、このあとの二次会も参加しました。

 また参加したいと思います。

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素晴らしき結婚披露パーティー

 本日(3月3日)は、筆者のサルサ仲間の結婚披露パーティーに参加しました。本来であれば開始時刻に間に合わせたかったのですが、職場の地理的な理由により遅れての参加となりました。

 当日は新郎新婦のご両家のご親戚の方々、ご友人の方々などが多数参加されていました。筆者をはじめサルサ仲間も数名参加していました。パーティーそのものはなごやかな雰囲気で進みました。

 途中出し物としてサルサのパフォーマンスを行いました。なかなか盛り上がりました。筆者も最後にパフォーマンスに参加しました。このような場をご提供くださいましたことに感謝いたします。

 その後は歌などがあり、パーティーそのものは盛り上がりました。

 今回はみんなで新郎新婦を祝おうという気遣いが随所に感じられる、大変温かみを感じたパーティーでした。新郎新婦も楽しんでいたようでした。

 今回のパーティーにお招きくださいましたことを、心から感謝いたします。末永くお幸せに。

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考えないレッスンはレッスンに値しない

 これはサルサのレッスンでアドバイスを受けたことですが、このことはサルサに限らず習い事や研修などにも言えることだと思います。自分への反省も含めて書きます。

 サルサのレッスンでは、インストラクターが振り付けのお手本を見せて、その後ひとつひとつの動きについて解説が入り、最後に曲に合わせて踊ってみるという進め方が一般的です。

 ここで、ただ漠然と教わるのではなく、「自分はこのレッスンで何を重点的に習いたいのか」というテーマを考えてレッスンに臨んだほうが、より効果的です。

 例えばテーマとしては以下のものがあるでしょう。

●まずはこの技を覚えたい。

●手や足の出し方をよりかっこよくしたい。

●ターンの軸を安定させたい。

●組んだ時のフレームをしっかりとキープしたい。

 つまり、日頃から「自分のいいところ、改善点を日頃から意識し、どういう順番で何を習得(改善)したいかを考える」ことが必要と言えるでしょう。

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表現するためには自分と向き合え

 昨日(2月10日)Los Salserosの限定クラス「表現力UPレッスン」が終了しました。この講座は、もともとサルホに出演するため表現力を強化したという目的で参加しました。

 昨日は最終回ということでこれまでの質疑応答や、インストラクターから受講者それぞれの表現力に関するコメントがあり、これまでのレッスンの総まとめといった感じでした。

 これまでのレッスンを総括すると、こんな感じになると思います。

●表現するためには、まず自分が何をしたいか、何を見せたいのか、どう動きたいのか、どうすればかっこよくなるかを意識すること。そのためには、まず自分を知り、自分を見ること。

●表現するときは、自分に自信を持つこと。

●表現するときは、誰に伝えたいか(目の前の相手か、会場全体か)を意識すること。

●自分の表現を改善するときは、まず自分を見て、ダメなところを直そうとムキになるのではなく、「こうすればもっと良くなる」という動きをイメージして、そこに近づける。

●ペアで踊っているときは、まず相手の表現に合わせる。シャインで相手と同じ振り付けで踊ったり、ペアワークでも相手のステップと同じステップを踏むのもよい。

 ちなみ最初に書いた「自分を見ること」は筆者が指摘された内容です。まさにインストラクターから直球でズバッと指摘されました。まったく意識していないとはいえないのですが、確かにここは不足していました。

 今回のレッスンを一言で言うと「表現するためには自分と向き合え」ですね。

 サルサは奥が深いですね。まさに「サルサは人生の縮図」です。

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コミュニケーションの本質

 本日(2月8日)は、比較的早く仕事が終わったため、息抜きも兼ねてカリベに行きました。21:00にはカリベに到着しました。

 当日は結構絶好調でサルサ、メレンゲ、バチャータなど踊りを十二分に楽しめました。表現力クラスや先日の両国のサルサクラブで習ったことに注意しながら踊ったところ、単純な技でも楽しく踊れました。徐々に表現力クラスの成果が出たようでした。

 とこう書けばいつもの「週末つれづれ日記」ですが、本日は一味違っていました。ちょうど21:00にカリベに入ったとき、サルサ仲間がすでに到着していました。いつもなら彼女を誘って踊るところですが、どうも体調がすぐれなかったらしく、今回は踊りを誘うことは見合わせ、会話だけにしました。そうしたところ意外と会話が弾み、百万回踊った以上に楽しいひとときを過ごせました。

 やはりコミュニケーションの本質は「フェーストゥフェースの会話」であることを改めて感じました。踊るだけでなく、会話も大事ですね。

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戊子歳正月日記

 あけましておめでとうございます。本年(2008年)もよろしくお願いします。

 2008年最初のブログです。今回は元日のことを書きます。

 本日は、例年同様年明け直後に家族で近所の神社に初詣に行き、新しいお札とご神矢をいただいてきました。拙著「2007正月日記(壱富士編)」で書いたとおり、これは我が家の年中行事で、これを行うことで新しい年を迎える気分になります。そのため今回もサルサなどのカウントダウンイベントには参加しませんでした。

 日中は、これまた昨年(2007年)同様家族でおとそを飲み、おせち料理とお雑煮をいただくというごく一般的な正月を過ごしました。昼過ぎから親戚の家に行き、親戚一同でボウリングや百人一首で遊んだり、食事をしたりして過ごしました。

 ということで今年も例年同様の正月でした。

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週末つれづれ日記(2007最後の週末編)

 週末(12月28日~29日)のことを書きます。

 28日は、仕事納めでした。今年(2007年)は職場が麹町から多摩センターに変わるなど仕事の面では激動の年で、今年の前半は連日残業で修羅場状態でした。それでもなんとか仕事そのものは進み、本日無事仕事納めとなりました。仕事が終わった後職場で飲みに行きました。ある意味忘年会のような感じになりました。

 29日はLos Salserosの忘年会イベントに参加しました。一品持ち寄りということでサラダを持って行きました。参加のみなさまがいろいろなものを持ってきたようで、食べ物は充実していました。こういうパーティーも面白いですね。サルサスクールのイベントなので当然のことながらDJタイムがあり、そこで踊りました。またパフォーマンスもありました。

 忘年会のあとは「カリベツアー」と称して仲間でカリベに行きました。カリベに行ったことがないという話をある仲間から聞き、それではみんなで行こうということでこれを思いつきました。おかげさまで当日のカリベは仲間で存分に楽しめました。初めてカリベに行った方も楽しんでいたようでした。楽しく踊っていたのでひさしぶりに終電を逃してしまい、当日はタクシーで帰りました。

 今週末は仕事でも趣味でも忘年会に参加するという、まさに忘年会づくしでした。

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師走三連休日記(基督降誕祭前夜編)

 12月の三連休(12月22日~24日)のことを書きます。

 本日(12月24日)は、21:30に新宿のラテンバー「LEON」に行きました。ここではクリスマスイブのイベントが開催されていました。筆者が店に入ったときは、すでにDJタイムで多くのお客さんが踊っていました。筆者のサルサ仲間数名も来ていました。ということで当日は最初からハイペースで踊りました。サルサのみならずメレンゲやバチャータも絶好調でした。

 イベントでは、月曜日にLEONでサルサのレッスンを担当するFUMIKO氏(雪人組)とMAKOTO氏(Los Salseros)によるバチャータのパフォーマンスがありました。ドラマのようなストーリーがある演技で魅了されました。バチャータも踊り方によってはここまで進化することを改めて感じました。

 パフォーマンス終了後は再びDJタイムになりました。相変わらず踊りは絶好調でした。ということで気がついたら24:00近くまでLEONにいました。

 ということで今年のクリスマスイブはサルサ仲間と飲んだり踊ったりして過ごしました。

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師走三連休日記(ターコイズ編)

 12月の三連休(12月22日~24日)のことを書きます。

 本日(12月23日)は、まずは競馬のGIレース「有馬記念」の馬券を買いに東京競馬場に行きました。例年なら競馬仲間と中山競馬場でレース観戦&忘年会ですが、今年は都合により集合できなかったため、馬券を買うだけにしました。一年を締めくくるレースなのでぜひとも的中させたかったのですが、結果はマツリダゴッホが勝ち、馬券は見事に外れました。

 夕方は銀座で行われたサルサのイベント「SALSA ROMANTICO」に行きました。連休中ということでお客さんも大勢来ていました。どちらかといえば女性が多く、たくさん踊れました。選曲もクリスマスを意識したのか、クリスマスソングのサルサ版が結構かかっていました。

 22:30くらいにここを引き上げました。その際、次回(2008年1月26日)のサルホナイトのフライヤー(ちらし)をもらいました。フライヤーのパフォーマンス紹介のところに、筆者が発表会出演時に所属していたチーム「Team GALATT」が書かれていました。実はまたサルホナイトに出演することになりました。この場を借りてお知らせします。

 銀座を出た後は、六本木のカリベに移動し、1時間程度踊りました。銀座同様カリベも多くのお客さんで賑わっていました。ここも踊りは好調でした。またカリベでは筆者のチームが発表会で使用した曲がかかりました。サルホナイト出演正式決定の日にこの曲がかかり、なにか因縁めいたものを感じました。

 終わってみればサルサづくしのいちにちでした。

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師走三連休日記(横濱編)

 12月の三連休(12月22日~24日)のことを書きます。

 本日(12月22日)は横浜で行われたサルサのイベント「ハマ★クリ」に参加しました。ワークショップとパーティーがあるかなり本格的なイベントで、しかもワークショップがLos SalserosのHanyu氏によるバチャータ、Kmicco with Tomo両氏によるサルサであり、以前から注目していました。会場はみなとみらい線の日本大通り駅そばの「ZAIM」という場所でした。

 筆者はもちろんワークショップから参加しました。バチャータ、サルサともたっぷり時間をとっており、普段のレッスン以上に技に取り組めました。たまにこういうレッスンを受けてみるのもいいものです。

 パーティーはZAIMの中の2フロア使って行われました。フロアごとにDJがいてそれぞれ違った選曲で音楽をかけていました。フロアの行き来は自由で、好みに応じてフロアを変えて踊りました。時間帯によってパフォーマンスやchachachaやレゲトンなどのミニレッスンも行われていました。週末ということで多くのお客さんで賑わっていました。フロアも混んでいました。ただ他のイベントと異なり、お客さんたちは混雑している割には整然と踊っていました。また踊れる方が多く、楽しく踊れました。

 21:30過ぎにZAIMを出て、サルサ仲間の案内で「3355」という店に行きました。ここは土曜日はサルサをかけていて踊れるとのことでした。行ってみたところお客さんが数人踊っていました。初めてでしたが、アットホームな雰囲気ですぐに溶け込めました。結構上級レベルの方もいましたが気軽に誘いに応じてくれました。おかげさまでここでも楽しく踊れました。機会があればまた行ってみたいです。

 横浜の土地柄なのか、横浜のサルサ場はアットホームな雰囲気で踊りのマナーも比較的よく、安心して踊れました。たまには違った土地で踊ってみるのも面白いですね。

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平日つれづれ日記(ボジョレー編)

 ひさしぶりに平日(11月12日~15日)のことを書きます。

 今週は相変わらず多忙でした。連日残業でした。ということで仕事のあとはサルサはおろか同僚と飲みにもいけない状態でした。

 それでも楽しみというのは意外なところに隠されていました。筆者の職場がある多摩センターではちょうどメインストリート(小田急・京王多摩センター駅からパルテノン多摩の間)がクリスマス向けにイルミネーションで飾られていました。いい目の保養?になりました。

 11月15日は珍しく?仕事が早く終わりました。ということで六本木のスタジオに行き、Los Salseros発表会のチームメイトと練習しました。今回は少人数での練習となりましたが、筆者が気になっていた振り付けがクリアになり実りの多い練習になりました。今回は、筆者の職場の関係で平日はなかなか練習時間が取れなかったのですが、それであるがゆえに練習時の集中力が倍加され、より練習に打ち込めたようでした。

 忙しいけどある意味充実した週でした。

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週末つれづれ日記(まだまだっ!柏崎編)

 今週末(11月2日~4日)は、筆者の母の三回忌法要のため新潟の柏崎に行ってまいりました。

 2日に東京の自宅から車で柏崎に向かいました。通常なら所沢から関越道に乗るのですが、今回は圏央道が中央道とつながったことから、中央道の調布から圏央道を経由して鶴ヶ島まで行き、鶴ヶ島から関越道に入りました。一見遠回りのようですが、平日日中ということで順調に流れ、むしろ早く関越道に入れました。その後も順調に進みました。長岡から北陸道に入りました、北陸道は7月の中越沖地震の影響でいまだに50キロの速度規制がありました。しかし冬の豪雪に備えて急ピッチで修復工事を進めているようで、車線を規制して一気に工事をしているように見受けられました。当日は無事柏崎の祖母の家に到着しました。

 3日に予定通り三回忌の法事を行いました。おかげさまで法事は無事終了しました。その後車でお墓に行き、ご先祖様に法事が無事終わったことを報告しました。続いて親戚の家を回り、お礼をしました。家が中越沖地震で全壊していて仮設住宅に住んでいる親戚もいました。心配していましたが新しく家を建て直すことが決まり、一安心しました。

 ついでに買い物もしました。中越沖地震で倒壊した商店街も復興に向けて動き始めていました。しかし倒壊した建物の片づけが完了していないところもあり、改めて地震の凄まじさを感じました。それでもいたるところに「まだまだっ!柏崎」というノボリやポスターが張ってあり、復興への意欲が感じられました。日本海フィッシャーマンズケープまで行き、魚やお土産を買いました。夕食は日本海フィッシャーマンズケープで買った魚を食べました。やはり現地でとれた魚は美味しいです。さらにビールも現地の地ビール「エチゴビール」を飲みました。地ビールはその土地で飲むのが一番ですね。

 4日は法事の事後整理をしました。比較的順調に進み、その後はのんびりと過ごしました。昼食は「イタリアン」を食べました。これは「ミートソースをかけた焼きそば」という感じの料理で、新潟県ではよく知られています。というか新潟県のご当地料理?のようで新潟県以外では見たことがありません。今回は筆者はミートソースにカレーが入った「カレーイタリアン」を食べました。焼きそばが太麺で歯ごたえがあり、ミートソースと見事に調和し、なかなかおいしかったです。

 15:00くらいに車で柏崎を出発しました。関越トンネルを越えた赤城あたりから渋滞になり、鶴ヶ島付近までノロノロと走ることになってしまいました。おかげで行きよりも時間が倍近くかかってしまいました。

 今回は筆者の家の用事で柏崎に行きましたが、改めて地震の恐ろしさを感じました。一日も早く元の生活に戻ることをお祈りします。

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末永くお幸せに

 本日(9月30日)は、筆者のサルサ仲間の披露宴二次会に参加しました。

 当日は日曜日ということで、まずはLos Salserosの発表会の練習に参加し、その後披露宴二次会に参加しました。

 今回結婚した方は新郎新婦とも筆者がお世話になったサルサスクールの生徒で、サルサ関係の仲間や新郎新婦の同僚や友人などが多数参加していました。

 二次会は盛り上がりました。筆者も自分の仲間が結婚し多くの方々から祝福されるのを見てうれしくなりました。やはり仲間というのは貴重な財産ですね。

 末永くお幸せに。

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週末つれづれ日記(ココロ銀河編)

 週末のことを書きます(といっても今回は9月29日だけですが)。

 本日はまず近所のスーパーマーケットに買い物に行きました。今回は買い物の件数が多く、筆者は運転手兼荷物持ちでした。ということでスーパーマーケットでは片手に買い物袋を持ち、もう片手でカートを押していました。まとめ買いすると荷物が多くて大変ですね。ただし意外とこれはサルサのテンションやリードの練習になるので、たまにはいいでしょう。

 夕方は2週間ぶりにLos Salserosのレッスンに参加しました。今回の技は難易度が高く苦戦しました。それでもなんとかコツはつかめました。レッスン後はいつも通りカリベに行きました。

 いい気分で家に帰ってメールをチェックしたところ、友人から「渡辺美里のコンサート面白かったよ」というメールがありました。これを見て筆者は「やられた」と思いました。そういえは以前ファンクラブのお知らせで9月29日に首都圏で渡辺美里のコンサートの案内がありました。筆者は渡辺美里のファンで、かつては毎年西武球場のコンサートに行ってました。今回のコンサートのチケット発売当初は、当日の予定が未定だったので購入できませんでした。残念。

 でもかわりにサルサを楽しめたのでよしとしましょう。

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平日つれづれ日記(天高く馬肥ゆる秋編)

 たまには平日(9月18日)のことを書きます。

 本日は週明けで比較的多忙でしたが、仕事は比較的順調に進みました。「いい感じだな。これならLos Salserosのレッスンにも参加できそうだな」と思っていた矢先、上席者から「今期はいろいろあって大変だったので慰労を兼ねて親睦会をやろう」というお誘いがありました。久しぶりに会社の上席者や同僚と飲めるので、当初の予定を変更してこちらに参加しました。

 会場は多摩センターの居酒屋でした。幹事役の後輩が焼酎好きの上席者や筆者のようなビール好きのツボを押さえて、焼酎やビールのおいしい店を選んでくれました(しかも飲み放題)。

 宴会そのものは盛り上がりました。筆者も久しぶりに職場の方々と宴会を楽しめました。気がついたらたくさんビールを飲んでいました。あわよくば宴会終了後にレッスンに参加できるかなと思っていましたが、アルコールの限界値を越えていましたので、今回はレッスンへの参加を断念しました。参加できなくてごめんなさい。

 たまには職場の方々と飲むのも楽しいですね。

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急がば回れ

 本日(9月2日)は、いつも通りLos Salserosの発表会練習と通常レッスンに参加しました。

 振り付けは若干進みました。通常レッスンは基礎的な内容が中心で、かつ発表会の振り付けの理解にも通じる内容だったので、なかなか実りのある内容でした。

 という風に今なら満足ですが、レッスンを受けた当時はパニック状態でした。というのも課題点が続出して自分自身わけがわからない状態に陥ってしまいました。そのため課題点が解決できない自分にいらだち、ますますわけがわからなくなるという「負のスパイラル状態」になってしまいました。

 しかし課題点はあっさりと解決してしまいました。レッスン終了後まずはビールを飲んで気分を落ち着かせ、その後の復習のときは、復習相手となったパートナーに「課題点は1つずつ順番に解決したい」とお願いして、ダメ出しやアドバイスは1つに絞ってもらうようにお願いしました。1つずつ課題克服に取り組んだことで、終わってみたら課題がすべてクリアになっていました。

 冷静に考えてみれば課題は連鎖しているので、下手に一気に直そうとするより、ひとつひとつ順番に取り組むほうが結果として早く解決できるようです。

 まさに「急がば回れ」ですね。

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ビアクルージング

 本日(8月25日)筆者がお世話になっている異業種交流会「六本木会」のイベント「ビアクルージング」に参加しました。このイベントは、ビールを飲みながら東京湾をクルージングしようという企画です。なお、六本木会は毎月第三木曜日に定例会を開催していて、たまにこのようなイベントも行われます。六本木会は最近ごぶさたしていましたので、このイベントにはぜひとも参加したいと思っていました。

 14:00に汐留に集合し、15:00に船に乗船し出港しました。当日は90名くらい参加しました。船はお台場、天王洲方面に進み、羽田空港のそばまで行きました。「ビアクルージング」というイベントのとおり、ビール、ワイン、ソフトドリングが飲み放題でした。当日は暑かったですが、海の上は適度に風が吹いていてさわやかでした。海から眺める東京もまた格別なものがありました。羽田では間近に飛行機も見ることができました。

 また船の中では女性3人組のグループ「ちょっきんず」のライブも行われました。なかなか面白かったです。

 船は17:00くらいに汐留に到着しました。その後汐留で二次会を行いました。二次会には40名くらい参加しました。

 六本木会のイベントに参加するのは久しぶりでしたが、参加者との会話も弾み、楽しいひとときを過ごせました。ありがとうございました。

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お盆ドライブ日記(4号線)

 お盆の期間(8月13日~16日)に車で秋田と新潟に行ってまいりました。そのことを書きます。お盆ドライブ日記(3号線)の続編です。

 8月16日は、現地では盆の送りのため、まずは車でお墓に行き、ご先祖様の霊をお墓に送りました。地震が発生した当時はお墓が倒れていましたが、その後親戚がお墓を直し、当日はすでにお墓が直っていました。

 その後は買い物をしに市内を車で巡りました。ニュースでみたとおり、あちこちに倒壊した家が見えました。また町のいたるところでガスの修復工事を行っていました。港に近い広場には仮設住宅が建てられていました。隣の広場は災害復旧で駆け付けた自衛隊の基地になっているようで、自衛隊の車を多数見かけました。さらに港には海上自衛隊の船が停泊しており、被災者のためのお風呂として利用されているようでした。

 このそばの海水浴場は平常通り営業していました。ただしお客さんの数は例年より少ないようでした。やはり風評被害が影響しているようでした。柏崎の海は放射能による影響は全くないので、安心して泳げます。

 海水浴場を通り過ぎ、日本海フィッシャーマンズケープに行きました。この施設は平常通り営業していました。例年通りとれたてのお魚が売られていました。またここの名物「浜焼き」(取れた魚に串をさしてその場で焼いた料理)もありました。ここで浜焼きを買いました。魚も放射能による影響は全くなく、安心して食べられます。筆者もここの浜焼きを食べました。新鮮な魚をそのまま焼いたので、魚の風味がそのまま味わえおいしかったです。

 ここを出て商店街を経由して祖母の家に戻りました。商店街は、最近できた商業施設は比較的無事で営業していましたが、昔からある店は倒壊するなど被害が出ており、営業できない状態でした。被害が特にひどかった商店街は、アーケードが取り払われていました。それから当日は、地震が発生してちょうど1か月のため、報道陣を多く見かけました。

 祖母の家で少し休み、15:00に柏崎を出発しました。帰りはいつも利用している北陸道と関越道なので、楽に進めました。途中の本庄児玉と花園は渋滞でしたが、これは想定通りなので結果としては順調で20:30に家に戻れました。

 終わってみたら車で1,200km以上走っていました。なかなか大変なドライブでしたが、行ってよかったです。

 おしまい

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お盆ドライブ日記(3号線)

 お盆の期間(8月13日~16日)に車で秋田と新潟に行ってまいりました。そのことを書きます。お盆ドライブ日記(2号線)の続編です。

 8月15日は、六郷から柏崎に移動しました。この区間は直通する高速道路が無いため、途中の中条までは一般道路を使いました。

 9:00に六郷を出発し、大曲から国道105号線に入りました。1時間ほどして由利本荘市に入り、国道7号線に進路を移しました。国道7号線は日本海沿いを走るため、景色は最高でした。また「道の駅」という高速道路のサービスエリアのような施設が点在しており、適度に休憩を取りながら走れました。当日は象潟と村上付近で混雑していましたが、全体的には順調でした。ということで一般道路ですが比較的楽な走りでした。

 中条から日本海東北自動車道に乗りました。この高速道路は新潟で北陸道に接続するため、ここからは一気に高速で柏崎まで進みました。高速道路も順調でした。ただし長岡~柏崎は震災のため50キロの速度規制がかかっていました。しかも地震の影響で路面がところどころデコボコしていました。

 柏崎で一般道に降り、祖母の家に向かいました。道路は思った以上に直っていました。しかしところどころ歩道が陥没しているなど、地震の爪痕は残っていました。

 16:00に祖母の家に着きました。祖母の家の周辺は比較的家の倒壊が少なく、祖母の家も無事でした(ただしブロック塀は傾いていました)。家の中もすでに片付いていました。祖母いわく「祖父が腕のいい棟梁に家を建ててもらったおかげで、奇跡的に無事だった」と話していました。祖父はすでにこの世にいないので、仏壇の前で改めて祖父に感謝しました。同時に被災に遭われた方々が一日も早く元も生活に戻れるよう祈願しました。

 当日は祖母の家に泊まりました。家は無事でしたが扇風機が不調になり、筆者と父が寝た2階には扇風機がありませんでした。ということで窓全開で寝ましたが、柏崎の夜は暑く、なかなか寝付けませんでした。改めて空調の利かない避難所に避難している方々の苦労が身にしみました。

 つづく

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お盆ドライブ日記(2号線)

 お盆の期間(8月13日~16日)に車で秋田と新潟に行ってまいりました。そのことを書きます。お盆ドライブ日記(1号線)の続編です。

 8月14日になりました。朝ニュースを見たところ、柏崎の映像が流れてきました。これを見ていてもたってもいられなくなり、柏崎の祖母に電話で状況を尋ねたところ「ガスが直った」ということでした。そこで新潟の柏崎を経由して東京に戻ることにしました。

 当日はこれといった予定を立ててなかったので、伯父の案内で角館に行きました。角館は武家屋敷が残っており、春は桜がきれいな場所で、なかなか風情のある町です。当日は想定外に気温が上がり暑くなったので早めに現地を後にし、伯父の家に戻りました。

 当日は、比較的のんびりと過ごしました。

 つづく

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お盆ドライブ日記(1号線)

 お盆の期間(8月13日~16日)に車で秋田と新潟に行ってまいりました。そのことを書きます。

 今年(2007年)は筆者の母の三回忌にあたるため、当初は母の故郷である柏崎に行く予定でした。しかし新潟中越沖地震のためお盆の法事ができないということで、予定を変更し父の故郷である秋田の六郷(秋田県仙北郡美郷町、大曲のそば)にある伯父の家に行くことにしました。急きょ決まったため当然新幹線のきっぷは取れず、車で行くことにしました。

 当日は9:00に家を出ました。ところが忘れものに気づき、一度家に引き返しました。10:00に改めて出発しました。また念のためガソリンは満タンにしました。

 大泉から外環道に乗り、川口で東北道に入りました。ここまでは比較的順調でした。東北道に入ってすぐに予想通り渋滞となりました。お盆ということで帰省や日光、那須方面に遊びに行く人が多いせいか、宇都宮までは混雑していました。

 宇都宮を過ぎたら比較的順調に流れました。とはいえ東北地方は思った以上に広かったです。もう仙台くらいだろうと思っていたらまだ福島だったなど距離感がまったくつかめませんでした。カーナビでようやく現在位置を把握できたくらいでした。また長距離のためガソリンも消費し、東京で満タンだったガソリンも仙台で半分くらいになりました。そこで仙台の先にある長者原SAのガソリンスタンドでガソリンを補給しました。

 北上から秋田道に入りました。すでに日も暮れてあたりは暗くなりました。秋田道は片側1車線の区間が多く「本当に高速道路?」という感じでした。しかしこれができたおかげで東北道と秋田が直結し、便利になりました。

 19:30に無事六郷に到着しました。ここを訪れるのは20年ぶりくらいで、あたりの風景は変わっていました。しかし伯父の家の前にあった湧水の池は昔と変わらず残っていました。六郷は町のいたるところに湧水がわいていて、湧水で有名な町です。

 到着後は伯父の家に泊まり、夕食と日本酒をごちそうになりました。

 つづく

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週末つれづれ日記(スターマイン編)

 暦の上では秋とは申せ、まだまだ残暑厳しい折、みなさまいががお過ごしでしょうか。

 さて、例によって週末(8月10日~11日)のことを書きます。

 10日は仕事が多忙で、気がついたら21:30になっていました。ストレスも蓄積されていたこともあり、いつも通り六本木に移動しカリベに行きました。途中でごはんを食べたこともありますが、やはり多摩センターから六本木への道のりは遠く、カリベに到着したのは23:00近くでした。それでもカリベではそこそこ踊れました。またいつも筆者はカリベで生ビールを注文しているので、店員が筆者の好みを覚えたらしく、2杯目を注文しようと思って店員に目くばせしたところ、店員が「わかってまっせ」という具合に冷えた生ビールをタイミングよく用意してくれました。この店員の気遣いに感動しました。ということで当日のカリベは滞在時間は少なかったですが大いに楽しめました。

 11日は、まずは近所のスーパーマーケットと電器屋に買い物に行きました。スーパーマーケットには筆者が愛用している電子マネーのひとつであるEdyのチャージの機械があり、Edyのチャージを行いました。ところが機械の調子が悪く、筆者のEdyが機械に認識されませんでした。そこで店員を呼んで見てもらったところ、機械が回復しEdyにチャージできました。これで一件落着かと思いきや、事態はとんでもない方向に進んでしまいました。筆者が原因を確認しようと思い店員に聞いたところ、店員がいかにもお前のEdyが悪いかのような言い方をしました。この店員の態度に筆者はあきれてしまいました。

 気を取り直して電器屋で買い物をしました。ところがここの店員も態度が最悪でした。数点品物を買い代金は4,918円でした。たまたま細かいお金を持ち合わせてなかったので五千円札を出したところ、

「五千円でよろしかったでしょうか?」

と聞いてきました。そもそも代金は4,918円で五千円札で支払うのは何ら問題ないことですので、この店員の言わんとしていることは全く理解できませんでした。そこで筆者は

「何か不都合でも?」

といったところ、その店員は「いや、別に・・・」と言いながらも五千円札を受け取りました。しかもそのあとの態度も最悪でした。筆者はバッグを持っていたことから別にレジ袋に入れてもらわなくてもよいので、「袋にいれなくてもいいですよ」と言いました。それを聞いた店員は袋を片付けるどころか

「こんなにたくさん買っているのに入れなくていいの?」

と言いながら逆に袋に入れようとしました。この態度に筆者もあきれてしまい、「この通り袋は持っているから入れなくていいよ」と話したところ、ようやく店員も気づき渋々と袋をしまい、商品を渡してくれました。

 そのあとは、いつも通りLos Salserosのサルサのレッスンを受けました。本日のルーティーンは、なかなか手ごわいものでした。それでも何とか理解できました(うまくできたかどうかは別にして)。その後はスタジオに残り踊りました。本日はスタジオでの踊りがいつになく好調で、23:00くらいまで踊っていました。レゲトンまで踊ってしまいました。ということで日中の嫌な出来事を忘れるくらい楽しかったです。

 スタジオを出た後は、本日の締めということでいつも通りカリベに行きました。本日のカリベでも筆者が生ビールを注文しようとした矢先にタイミングよく生ビールを出してくれました。これで本日もいけるなと思い、調子よくサルサを踊っていたところ、突然見知らぬ男性が「じゃまだよ」といいながら筆者の腰を思い切り押しました。別に筆者はその男性の通る道を邪魔していたわけではありません。このように突然言われたことですっかり筆者のテンションは下がってしまい、踊る気力を無くしてしまいました。

 いろいろとあった週末でした。

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やっと復活

 まずは前回のブログ「新潟県中越沖地震」のその後の状況から記述します。

 おかげさまで筆者の祖母の地域では電気、水道は復旧しました。ただしガスはまだ復旧していません。柏崎全体でも復旧に向け動き始めました。

 ということで状況が改善されつつあることを耳にしたおかげで、不安定だった筆者の心理状態も安定してきました。

 ということで、昨日(7月21日)は日暮里のsaludで行われたイベント「週末サルサ」に参加しました。当日は混雑していました。お客さんが多かったのと、この店らしいノリのいい選曲と、筆者自身心理状態がよくなったので、ひさしぶりに踊りは絶好調でした。ということで終電ギリギリの24:00頃までsaludにいました。

 ようやく筆者も復活してきました。

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新潟県中越沖地震

 ご存じのとおり、7月16日に新潟県・長野県などで地震が発生し、柏崎が震度6強を観測しました。柏崎といえば筆者の祖母や親戚が住んでいるので、これはただごとではありませんでした。

 当日は地震が発生したとき何か変な感覚を感じ目を覚ましました。すると父が「柏崎で地震が起きたぞ」と驚いたように話していました。TVのニュースでは柏崎が震度6強であることを報道していました。すぐに父が祖母の家に電話をかけて、幸いにも祖母や親戚が無事であることが確認できました。前にも書いたとおりちょうどその日はサルサのイベントに行く予定があり、この地震があったことで一時は見合わせようか迷っていましたが、無事が確認できたのと、「心配するな」という声もあり、当日はイベントに参加しました。

 しかしこの地震は筆者の心理状態に微妙に影響をきたしはじめました。無事とはいえ身内に被害が及んだことと、また柏崎は筆者にとってかけがえのない場所であるためです。ライフライン寸断、原発の被害、なじみの商店街が倒壊しているなど、この地震がいかに恐ろしいものかを感じました。そのせいか久し振りに参加した火曜日のサルサのレッスンも動きはいま一つでした。

 さらにこの地震を茶化すようなブログもあり、ますます気分が悪くなってしまいました。

 このような状況を打開すべく、本日(7月20日)カリベに踊りに行きました。ところが心理状態が不安定であるせいか、踊りはさえませんでした。心と体は連動していますね。

 被災に遭われた方々にお見舞いを申し上げるとともに、一刻も早く復旧することを心からお祈り申し上げます。

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ひとごとではない

 本日(7月16日)、新聞を読んだところ「傘で目をつつかれて重体」という記事が載っていました。記事によると何者かに因縁をつけられて口論となり、被害者が傘で目をつつかれたということでした。

 この記事を読んで「ひとごとではない」と思いました。というのも筆者も先日傘がらみで因縁をつけられたことがあったからでした。

 以前書きましたが7月13日に六本木のカリベに踊りに行きました。いい気分で帰りの中央線に乗りました。電車はこの時間にしては比較的すいていて新宿から座れました。隣にはヘッドフォンで音楽を聞いている10代後半の若者が座っていました。しばらく座っているうちに隣の若者が、いきなり筆者の傘を払うように自分の傘を振り回し、こちらに近づいて

「いい気になるんじゃないよ」

と因縁をつけてきました。筆者には因縁をつけられる心当たりは全くありませんでした。というのも筆者は本を読んでいただけでした。むしろ隣の若者の傘の先がたびたび筆者に近づいてくるので体をずらしてよけたくらいでした。

 当然筆者には落ち度がないので、ここは毅然と言ったほうがよいと考え、その若者に向かって

「俺はここに座っているだけだ。何かご用でも?」

と言いました。するとその若者は表情が急に変わり、こそこそと逃げるようにその場を離れていきました。

 今回は向こうが勝手に去っていったのでよかったのですが、一歩間違えれば筆者も新聞のようにやられる危険性がありました。本当に怖い世の中になりましたね。

 と、このブログを書いているさなかに「柏崎で震度6強の地震が発生した」というニュースが飛び込んできました。柏崎は筆者の祖母や親戚が住んでいるので、これはただごとではございません。父が現地に電話で確認したところ幸いにも無事とのことでした。

 今の世の中何が起きるかわからないですね。 

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いろいろありました

 タイトル通り、本日(7月5日)は、いろいろありました。

 朝、出勤するために駅で電車を待っていました。すると40代くらいのサラリーマンが筆者にいきなり近づいてきて筆者の後ろに立ち、耳元で

「じろじろ見るんじゃねえよ」

と筆者に因縁をつけてきました。確かに筆者の乗る駅は構造上改札口が反対側にあり、なにげなく改札口のほうを見ると改札口を通る乗客の目が一瞬合うことがあります。今回は一瞬目があっただけです。当然意識して見たわけではないですし、別に睨んだりしたわけでもありません。ところが因縁をつけてきたサラリーマンはどうやら目があうこと自体がお気に召さなかったようで、いきなりこんなことを言ってきました。筆者が「たまたま目があっただけじゃないか」と抗議したところそのサラリーマンは逃げるように去って行きました。

 こんなことがあったおかげで、午前中は仕事がさえませんでした。昼休みに軽く仮眠を取ってからは脳みそが再起動され、何とか仕事の調子も上がってきました。

 仕事が終わった後は、かねてから予定していたサルサのイベント「Kmicco★七夕ナイト!」に参加しました。仕事と職場の場所の都合上、レッスン後からの参加となりました。しかしゲームやパフォーマンスを楽しめましたし、DJタイムでは結構調子よく踊れました。パフォーマンスをされたみなさまおつかれさまでした。おかげさまで朝の嫌なできごとが頭から消え、リフレッシュされました。

 いろいろありましたが、終わってみれば楽しいいちにちでした。 

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週末つれづれ日記(ルビー編)

 週末のことをまとめて記述します。

 本日(7月1日)は、前日に引き続きPCリプレース作業を行いました。というのも筆者のPCはリプレース後OSはWindows Vista Ultimate にバージョンアップしたため、以前利用していたソフトウェアについて、そのまま流用するものとヴァージョンアップしなければならないものを選別しながら導入するため、どうしても時間を要するためでした。本日ようやく環境設定が完全に終了しました。

 本日はLos Salserosのレッスンに参加しました。やはりサルサのレッスンは週一回受講しないと自分自身レベルアップしませんし、踊りのカンも鈍ってきます。本日のルーティーンは比較的取り組みやすいものでした。おかげさまで以前より細かいところまで見えるようになり、インストラクターやほかの生徒さんに質問するときにも、わからないことが明確になりより質問しやすくなりました。ということで本日は実りの多いレッスンでした。

 本日もおかげさまで充実したいちにちでした。

 URL http://thonma.cocolog-nifty.com/blog/

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週末つれづれ日記(パール編)

 週末のことをまとめて記述します。

 本日(6月30日)は、まずはかねてから計画していたPCのリプレース作業を行いました。昼ごろ新しいPCが到着しました。新しいPCを取り出して環境設定を行いました。ところが想定外の事象が発生し、解決に時間を要しました。それでも作業は日暮里の週末サルサにでかけるギリギリの時間に終了しました。なお、PCリプレースの詳細は追って記述します。

 PCリプレース後は、これもかねてから計画していた週末サルサに参加しました。会場は日暮里駅前の「salud」でした。通常なら中央線と山手線を使うところですが、当日は中央線が工事のため新宿までは京王線を使いました。ところが京王線が事故でダイヤが乱れており、新宿についたのが遅れてしまいました。さらに山手線も遅れてしまい、日暮里到着が遅れてしまいました。結局会場入りしたときにはレッスンが始まっていました。

 会場は満員で大盛況でした。レッスンはサルサとメレンゲでした。DJタイムはこの店らしくノリのいい曲を選んでかけていました。おかげさまで踊りは絶好調でした。

 またこの店は「山手線外回り~」(細かい名前忘れました)などオリジナルカクテルが結構あります。今回は「谷中墓地」にトライしてみました。色は赤と灰色が混じっていて一見不気味そうですが、さっぱりとした甘さで、何杯飲んでも飽きない味でした。

 今回の「週末サルサ」は筆者の友人がペアでサルサのパフォーマンスをしました。彼ららしい大胆かつセクシーな技で見ていて楽しいパフォーマンスでした。おつかれさまでした。

 いろいろありましたが、充実したいちにちでした。

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週末のできごと(水無月編)

 週末(6月22日~24日)のことをまとめて記述します。

 6月22日(金)は時間ができたら六本木に行こうと思っていました。修羅場状態であった仕事も緩和され、火曜日のLos Salserosのレッスンや木曜日の六本木会にも参加できる時間がようやく作れるようになりました。しかし当日はなぜか仕事が多かったので仕事が終わるのが遅く、結局いけずじまいでした。多摩センターは都心から遠いです。

 6月23日(土)は、久しぶりにLos Salserosのメレンゲ&サルサ中級のレッスンに参加しました。土曜日のサルサ中級は師匠のYUKO&MANUELが担当しますし、メレンゲの時間にはメレンゲやバチャータを習えますし、受講する生徒も多く、レッスン中に他の生徒さん等からアドバイスも受けられますので、筆者にとっては貴重な時間です。未熟者ですので、アドバイスを受けられるのはありがたいことです。感謝感謝。当日のルーティーンは比較的取り組みやすかったですが、リードに関する注意点が多く、あらためてリードを確実に行うことの大切さを感じました。レッスン後は1時間程度スタジオで踊り、いつも通りカリベに移動しました。カリベでの踊りも好調でした。また以前ならバチャータはあまり踊りませんでしたが、最近イベント等でバチャータのレッスンも受けてからは踊れるようになり、バチャータも楽しめるようになりました。

 6月24日(日)は一転してとんでもないいちにちとなりました。夕方家からでたとたん右足の足裏が濡れているような変な感触がしました。靴を脱いだところ靴下が濡れていました。よくみたら靴の底が磨り減っていて、そこから雨水がしみこんでしました。そこですべての予定を変更して靴を買いに吉祥寺のABCマートに行きました。ここで防水加工が施された全天候型のウォーキングシューズを買いました。サイズもちょうどで足の幅も合っていて、かつ値段も手ごろでいい買い物でした。

 ということで、いろいろあった週末でした。

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TEN YEARS

 本日(6月9日)は、筆者のPCがインターネットなどのネットワークに接続できるようになってから、ちょうど10年になります。10年前の1997年6月9日にISDN回線を引いてPCと接続し、NIFTY SERVE(現@nifty)と契約してパソコン通信を始めました。

 始めた当初は、まさかここまで利用するようになるとは思っても見ませんでした。1997年当時はパソコン通信が主流で、メールもそれほど使っていませんでした。せいぜい「趣味」の領域でした。それがだんだん進化し、筆者のネットワーク環境もADSLに変わり、携帯電話でもメールが使えるようになり、今や「日常生活に欠かせないもの」に変わりました。

 さて10年後はどうなっているのかな?

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ウオッカのロックで乾杯

 本日(5月27日)は、競馬仲間とダービーを観戦しました。本日は他にも行きたいイベントがありましたが、ダービー観戦を先に約束していたのでこちらに行きました。

 当日は晴天でまさに競馬日和でした。以前ここにも書いたとおりダービーは競馬の格式のあるレースで、競馬場は多くの観客で賑わっていました。日本を代表するレースということで皇太子殿下も御来場あそばされていました。また首相夫妻も訪れていました。

 今回のレースの見所は、皐月賞3着だったフサイチホウオーが皐月賞の屈辱を晴らすか、牝馬のウオッカがどのような走りを見せるかでした。レースは最後の直線走路でウオッカが鮮やかに差し切り、牝馬としては1937年のヒサトモ、1943年のクリフジ以来の勝利を飾りました。

 なお本日は最終レースが目黒記念という重賞レースでした。ちなみに目黒記念という名前の由来は、もともと東京競馬場が目黒にあったためです。このレースは、昨年の覇者であるポップロックが勝ちました。

 レース終了後競馬仲間と府中の居酒屋に移動し、競馬談義などで盛り上がりました。

 久しぶりに競馬を楽しめました。

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サルサにまつわるエトセトラ

 約3週間ぶりに筆者のWebページを更新しました。今回は「サルサにまつわるエトセトラ」と題して、筆者がサルサ・メレンゲ・バチャータを踊っているときに、実際に起きたできごとやパートナーから聞いたできごとを記述しました。一見ウソのようですが、すべて「実話」です。

 もともとこれをアップすることにしたきっかけは、昨日(5月19日)参加したイベント「週末サルサ」でした。ここでたまたまバチャータを踊っているときにパートナーと息が合い、密着して踊りました。そのときパートナーから「以前このように踊っていたとき、男性の携帯電話が当たり違和感を感じた」という話しがありました。

 そこで以前の筆者の経験などを整理したところ、このように気づかないうちに他人に何らかの影響を及ぼしているという事例が何個か見つかりました。そこでこれはネタになると思い、今回アップしました。

 詳細は、こちらをご覧ください。
 http://homepage3.nifty.com/thonma/CC/SALSA/ss000020.htm

 こうしてみると、いろいろあるものですね。

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六本木会

 「六本木会」とは、筆者が所属している異業種交流会です。毎月第三木曜日に六本木周辺で定例会を行っています。以前からここに参加していてこのブログにも何回か書いたことがあります。

 かつては毎月のように参加していましたが、今年(2007年)は仕事が修羅場で、1月は何とか都合を付けて参加できたものの、2月~4月は全く都合がつかず、参加できませんでした。本日(5月17日)はゴールデンウィークの出勤の振替休日が取得できたため、久しぶりに参加しました。

 今回の会場は東京ミッドタウン近くのバーでした。参加者は20名くらいでちょうどいい感じでした。この会はメンバー制であることから参加者のレベルも高く、まさに大人の集まりでした。

 久しぶりの参加でしたが、大いに楽しめました。

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引っ越しました

 タイトルにもある通り、筆者は引越ししました。お近くにお越しの際は・・・

 といっても自宅が引っ越したのではなく、職場が麹町から多摩センターに引っ越しました。

 引っ越したことで、通勤時間が若干短くなりました。またこれまで通勤は中央線を利用していましたが、今後は京王線を利用することになりました。ということで中央線のむちゃくちゃな混雑からは解放されました。さらに職場が新しくなったことで机やPCが一新され、職場の環境もよくなりました。

 ただし不便になったこともあります。都心から離れたことで、逆に都心に行きづらくなってしまいました。例えば六本木へは、麹町からは30分くらいで行けましたが、多摩センターからは1時間と倍の時間が掛かることになり、以前よりアフターファイブの予定が立てにくくなりました。よってサルサのレッスンも、平日は行きにくくなりました。

 職場の引越しというのはめったにないことなので、貴重な体験でした。

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Webページ改訂しました

 もともと筆者はWebページ「COLUMNちゃんぷるー」を作成していました。ところがブログ開設によりもともとWebページに掲載していたものをブログに掲載するようになり、Webページの更新が滞るようになりました。

 そこでブログとWebページの位置づけを見直し、基本的にはブログ中心とし、ブログでは書けない連載もの、ノウハウ、意見などをWebページに掲載することとし、本日(5月4日)Webページを改訂しました。

 改訂後のWebページは、以下のURLをご参照くださいませ。

 http://homepage3.nifty.com/thonma/

 今後ともよろしくお願いします。

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サルサに必要なスキル

 本日(3月17日)のLos Salserosテーマクラスのテーマは「相手に合わせて踊る」ことでした。サルサのペアワークに必要なことは、言うまでもなく「リード&フォロー」ですが、他に重要な要素として「相手に合わせる」があります。本日はこれを学習しました。

 サルサは男性がリードするのでついつい自分本位でリードしがちですが、リードのタイミングや力の加減を女性に合わせると女性が格段に踊りやすくなります。例えばクロスボディリードやインサイドターンのリードをするときでも、女性のステップに合わせると女性がスムーズに動け、女性に対してもリードがより確実に伝わります。ということで男性は画一的なリードではなく相手に合わせてリードやテンションを変える必要があるということです。

 実際レッスンで女性の動きに合わせてリードしたところ、ただのクロスボディリードでも女性との一体感を感じ、気持ちよく踊れました。

 考えてみれば、「相手に合わせる」はコミュニケーションの基本中の基本ですね。例えば会話においても一方的に自分の言いたいことを言うのではなく、相手に合わせて話題や話し方を変えるかと思います。

 こうしてみるとサルサを上手に踊るためには、リード&フォロー、テンション、ムーブメントなど踊りに係わるスキルのほかに、「コミュニケーション能力」、言い換えれば「対人力」も必要でしょう。逆にサルサで「コミュニケーション能力」も鍛えられると思います。

 ということで、本日のテーマクラスは大収穫でした。

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メガネ変えました

 以前から筆者はメガネを愛用しています。今まで使っていたメガネが、作ってから数年経過し、フレームにガタがきてずれやすくなったり、レンズに細かいキズがついて見えにくくなるなど経年劣化が目立ってきました。そこでメガネを作り変えることにしました。

 近所のメガネ屋に行き、念のため目の検査をしてもらいました。その結果以前のメガネを作ったときと視力は変わりませんでした。そこで以前のメガネと同じ度数になるように作ることにしました。

 本日(3月12日)メガネができあがりました。レンズのキズがなくなったため、以前のメガネより見えやすくなりました。またフレームもバネがしっかりしているのでずれにくくなりました。

 筆者にとってメガネは必需品ですので、メガネは常にいい状態にしなければなりません。ということで、今回思い切って作り直して正解でした。

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フェブラリーステークス

 本日(2月18日)は、久しぶりに競馬仲間と東京競馬場で競馬を楽しみました。

 本日は東京競馬場でフェブラリーステークスが行われました。このレースはダートのGIレースで、地方馬、外国馬にも開放されています。過去の勝ち馬にはメイセイオペラ、アグネスデジタル、ゴールドアリュールなどがいます。本日はこのレースを中心に観戦しました。

 レースはサンライズバッカスが最後の直線で差しきって勝利しました。本日のダートコースは不良馬場であったため、このような馬場状態に強いサンライズバッカスが勝つという結果となりました。

 レースを観戦したあとは競馬仲間で府中の居酒屋に行き、競馬談義などで盛り上がりました。

 フェブラリーステークスは今年最初のGIレースですので、ここで馬券を当てたかったのですが、残念ながら外れてしまいました。でも競馬仲間と久しぶりに競馬を楽しめました。

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2007正月日記(参茄子編)

 本日(1月3日)は、筆者が所属する異業種交流会の新年会に参加しました。

 場所は昨日同様新宿でした。この異業種交流会では、例年この時期に新宿で新年会をやっており、毎年参加していました。前年(2006年)は都合により欠席していたので、今回は2年ぶりの参加となりました。

 久しぶりの参加でしたが、前からいろいろなイベントに参加していたのでお互い顔は覚えており、ひさびさの参加ということで会話も弾み、楽しく過ごせました。やはり昔からの仲間というのはありがたいものですね。

 ということで、今年(2007年)の正月は充実した時間を過ごせました。おかげさまで2007年は幸先のよいスタートを切れました。

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2007正月日記(弐鷹編)

 昨日(1月2日)は、夕方からサルサスクールの有志で新年会&初踊りをしました。

 場所は新宿の鶏肉料理屋でした。新年会そのものは大いに盛り上がりました。普段レッスンで会っているのですが、顔を名前が一致しない方が多かったので、ここに参加することで顔と名前がようやくわかり、より親近感を覚えました。

 新年会後は新宿のLEONで初踊りをしました。全員知った顔というのもありますが、踊りは好調で幸先のよいスタートを切れました。

 ということで筆者の2007年のサルサライフがスタートしました。

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2007正月日記(壱富士編)

 みなさまあけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 今回は正月のことを書きたいと思います。

 今年(2007年)の正月は、まず年明けと同時に近所の神社に初詣に行きました。これは我が家の年中行事で、例年この神社にお参りをし、新しいお札とご神矢をいただいてくるというものです。いつものことですが、やはりここにお参りにいくことで気が引き締まり、新年を迎えた気分になれます。余談ですが、サルサなどのカウントダウンイベントに参加しないのはこのためです。

 日中は家族でおとそを飲み、おせち料理とお雑煮を食べるという、ごく一般的な元日を過ごし、夜は親戚の家に年始のご挨拶をしました。ちょうど親戚数名が来ており、いい機会だということでボーリングをしました。ボーリングは久しぶりでしたが、結構楽しめました。

 今年の元日は、久しぶりに家族揃ってのんびりと過ごしました。普段が超多忙であったので、いい休みになりました。

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有馬記念

 「有馬記念」とはご存知の通り競馬の有名なGIレースです。毎年この時期に中山競馬場で行われ、暮れの風物詩として定着しています。過去シンザン、シンボリルドルフ、オグリキャップ、トウカイテイオー、ナリタブライアン、テイエムオペラオーといった名馬がこのレースを制しています。

 例年筆者は有馬記念を競馬仲間と中山競馬場で観戦しています。今回も中山競馬場で観戦しました。特に今回はディープインパクトの最後のレースということで、ディープインパクトがどういう走りを見せるか楽しみでした。

 当日の中山競馬場は競馬ファンでごった返していました。スタンドはすでに観客であふれていました。それでもなんとかスタンドに入りレースを観戦しました。

 レースそのものは、最後の直線に入ったところでディープインパクトが抜け出し、そのまま他馬を振り切ってゴールするという、まさにディープインパクトの強さを見せ付けた展開でした。改めてこの馬の強さを感じました。馬券もディープインパクトから買っていましたので、おかげさまで的中しました。

 今回は素晴らしいレースでした。ディープインパクトおつかれさまでした。

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駄菓子バー

 本日(12月3日)は、友人と六本木にある駄菓子バーに行ってきました。余談ですが日曜日に発表会以外の用事で出かけるのは久しぶりでした。練習が終わったことで、ダンスシューズや練習着を持たずに外出というのは何か変な感じがしました。

 それはさておき、店の中は昭和30年代をあしらった内装で、BGMも昭和の歌謡曲というか懐メロがかかっていました。「異邦人」や「勝手にシンドバッド」もかかっていたのには驚きました。これも「昭和の懐メロ」になってしまうのですね。

 最初駄菓子バーと聞いて「お酒のつまみに駄菓子がついているバー」と思っていましたが、実際は「駄菓子が食べ放題の居酒屋」でした。さすがに昭和30年代をテーマにしているだけあってつまみは缶詰や揚げパンなどレトロな感じでした。

 普段と違う雰囲気で飲めましたので面白かったです。

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とんでもない一日

 昨日(11月18日)はとんでもない一日でした。

 まずは日課のヨガをやったところ、当日に限ってなにか体に違和感を感じました。ここで嫌な予感がしましたが、まさか嫌な予感が的中するとは思っても見ませんでした。

 その後は当初から予定していた車の点検と発表会の衣装を購入しここまでは順調でした。

 ところがこの後とんでもないことがおきました。会社から筆者の携帯電話に「トラブルが発生した」との電話がありました。通常は対処方法を指示するのみで、あとは当日の出勤者に任せることで解決することから、今回も対処方法を指示しました。しかし解決しなかったらしく、再度会社から電話がかかってきました。これはヤバイなと思った矢先、上司から電話があり急遽筆者が休日出勤することとなりました。

 トラブルそのものはおかげさまで無事解決しました。会社から引き上げようとしたところ、すでにサルサのレッスンが始まっていた時間だったので、当初予定したレッスンへの参加は断念しました。

 筆者の職務の性格上、いつ携帯電話で呼び出しがかかるかわからないため(余談ですが飲み会のときもサルサを踊っているときも文字通り携帯電話を常時携帯しています)、ある程度覚悟はしていましたが、まさか現実に出勤となると、宿命とはいえあまりいい感じはしません。

 繰り返しになりますが、とんでもない一日でした。

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なんじゃこりゃ

 昨日(11月13日)家に帰ってメールをチェックしたところ、このブログにトラックバックが6個程度ついていました。トラックバックがついたということで最初は喜びましたが、一度に6個もつくのは何か怪しいと思い、トラックバックのURLにアクセスしてみました。

 そうしたら案の定、今回ついていたトラックバックはすべて怪しいサイトでした。アクセスしたとたんに何かソフトウェアをダウンロードしようとしたので、スパイウェアかウィルスの感染の危険を考慮し回線を切り、ただちにハードディスクすべてについてウィルスチェックとスパイウェアの検査を行いました。また怪しいトラックバックはすべて削除しました。

 その結果これらの影響を受けていないことがわかり安心しました。ただ、検査に時間を要したため、寝る時間が遅くなってしまいました。

 ブログはトラックバックにも注意しないと危険ですね。

 ちなみにこのブログでは、怪しいと思われるトラックバックは有無を言わさず削除しますので、あらかじめご了承願います。

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激動の平日

 たまに平日のことも書いてみたいと思います。

 今週(11月6日~10日)は、とにかく仕事が超多忙でした。複数の仕事のピークが重なってしまい、息つく暇もないくらいの状態でした。ところで今週は火曜日が発表会の自主練、木曜日がスタジオで練習できる日でした。そのため月曜日、水曜日は仕事に専念して火曜日、木曜日の時間を確保しました。

 火曜日は発表会の自主練に参加しました。今回はパートナーが決まってから初めての自主練だったので、パートナーと息を合わせ踊りを仕上げることに注力しました。おかげさまでパートナーとの折り合いもよく、踊りも徐々に仕上がってきましたので、手応えは十分でした。

 木曜日は21:00からスタジオで発表会練習タイムが設けられており、そこに参加しました。スタジオということでインストラクターや先輩方からいろいろと貴重なアドバイスをいただきました。また疑問点も氷解し充実した練習ができました。

 金曜日も超多忙で、仕事が終わったのは21:30でした。何とか今週中にやるべきことは片付いたので、ベルファーレに踊りに行きました。会場に着いたのは22:00で、すでにパフォーマンスが始まっていました。それでも筆者の友人が出演するチームのパフォーマンスには間に合い、これを見ることができました。なかなかよかったです。

 パフォーマンス後はDJタイムで踊りました。当日は会場内でカンパリのカクテルが売り出されており、サルセーロというカンパリとウォッカを混ぜたカクテルを飲みました。ところがこのカクテルはアルコール分が強く、1杯飲んだだけでかなり効きました。よって今回はあまりお酒を飲みませんでした。それでも今回はたくさん踊れました。

 終わってみたら仕事やサルサで超多忙の週でした。

 URL http://thonma.cocolog-nifty.com/blog/

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一周忌

 先日筆者の母の一周忌法要が無事終了しました。本来であれば11月なのですが、筆者の祖父の命日が10月末であることと、お寺や親戚の都合などもあり、この時期になりました。

 法事そのものは質素で、筆者の祖母の家に筆者の家族と親戚数名が集まり、そこに菩提寺の和尚様に来ていただき、お経を唱えていただきました。その後は菩提寺とお墓に行き、一周忌のお礼をし、ご先祖様に一周忌が無事終わったことを報告しました。合わせてJSC(ジャパンサルサコングレス)の時期であったことから、応援に行けない代わりにここで出演者の成功を祈願しました。

 これでようやく母の死に区切りをつけることができました。

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続々 脱力&ゆっくりやるといふこと

 拙著「ダメ出し」については、今改めて読んでみると「恥ずかしいものを書いたな」と反省しています。だって考えてみれば「ダメ出しされるうちが華」ですから。

 それはさておき、昨日(10月24日)発表会のメンバーで自主練を行いました。筆者は仕事の都合で遅れての参加でした。会場に到着してまずは着替えとウォーミングアップの時間をもらい、練習着に着替えて日課のヨガでウォーミングアップを行いました。

 練習に参加したところ、何か不思議な感覚になりました。当日筆者は基本に立ち返り「力を抜いてゆっくりやること」を心がけ練習に臨みました。すると技がいつも以上にすんなりとできました。しかもいつも以上に決まっていたようでした(うまくできたかどうかは別にして)。また他の方からの指摘やアドバイスも快く受け入れられ、すぐに踊りを改善することができました。

 どうも体がリラックスしていることで心も余裕ができ、かえって踊りに集中できたようでした。表現は怪しいですが無念無想の境地で踊ることで踊りの完成度が上がったようでした(うまくできたかどうかは別にして)。

 ということで当日はすがすがしい気分で練習できました。おかげさまで実りのある練習となりました。すがすがしい気分で練習できたことでその後の食事やビールがおいしかったです(て、これは余計か)。

 やはり「力を抜いてゆっくりやること」は大事ですね。

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ダメ出し

 どうも筆者は「ダメ出し」を連続的にやられると神経が不安定になってしまうようです。

 確かに自分自身の至らない点について「ダメ出し」をされることはありがたいことです。しかしこれを連続的にされてしまうと、自分の至らなさに気持ちがへこんでしまい、自分自身が否定されたような感覚になってしまいます。

 実は本日(10月22日)の発表会練習がまさにこんな感じになってしまいました。当日は練習後もスタジオが空いていたため自主練習を行いました。ここで次から次へと踊りを指摘されました。いずれももっともなことで、言ってくれたことは非常にありがたいですし、振り付けの完成度を上げるためにはやむをえないことです。ところが結果として「ダメ出し」の集中砲火を浴びてしまう形になったためだんだん筆者の神経が不安定になり練習に身が入らなくなってしまいました。さらに「『ダメ出し』をくらってへこんでいるようでは発表会練習はやっていけない」という指摘まで受けてしまう始末でした。

 「ダメ出し」を跳ね返すくらい神経が強い人をみるとうらやましくなってしまいます。まだまだ筆者も未熟者ですね。

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脱力&ゆっくりやるといふこと

 どうも筆者の最大の課題は「力を抜いてゆっくりやること」のようです。これは頭でわかっていてもなかなかできない、むしろ「そんな悠長なことをやってはいけない」と否定していたくらいですから。

 本日(10月15日)のサルサのレッスンでまさに「力を抜いてゆっくりやること」の重要性に気づかされました。本日の通常レッスンは発表会練習の流れでムーブメントから参加しました。今回はヨガを取り入れた練習を行いました。もともと筆者の課題のひとつとして「体が硬い」があり、これを矯正するために「硬いところに力を入れて無理やりでも筋肉や関節を動かすことで柔らかくする」と認識していたので力を入れて体を動かそうとしました。ところが、インストラクターから「力を抜け」という指示がありました。筆者は「何で?」を思い意見したところ「力を抜いてリラックスしたほうが体が柔らかくなる」という回答がありました。そこで力を抜いたところ体が楽になり、少しずつですが体がほぐれてきました。この体験から、力を抜くことの重要性に気づきました。

 その後はサルサ中級のレッスンを受けました。ペアワークは結構複雑で、筆者はリズムに遅れまいと素早くリードし何とか曲の流れに追いつこうとしました。ところがインストラクターから言われたことは「ゆっくりやれ」でした。そこでリズムに遅れるのを覚悟の上でゆっくり技をかけたところ、意外にも技のタイミングがリズムと合い、かえってスムーズにできました。インストラクターからも「その通り」とひさびさにほめられました。この体験から、落ち着いてゆっくりとやることが結局はいい踊りになることに気づきました。

 今後は「力を抜いてゆっくりやること」、言い換えれば「リラックス」を心がけたいと思います。

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三連休日記(其の参 親睦会)

 10月3連休のできごとを日記風に書いてみます。

 10月9日は、前日の早寝が功を奏し絶好調でした。本日は、かねてから予定していたLos Salseros発表会の親睦会(発表会参加者間の親睦を深めるために企画されたイベント)に出席しました。多くの方が集まっていました。バーベキューや焼きそばなどを食べながら、会話や踊りを楽しみました。お酒の差し入れもありました。発表会参加者の自己紹介タイムもありました。今回の親睦会は非常に楽しかったです。ありがとうございました。

 その後新宿のLEONに移り、MANUEL氏のレッスンを受けました。親睦会から多くの方が流れてきて、店内は混雑しました。おかげさまでその後のフリータイムではたくさん踊れました。

 ということで本日は非常に楽しいいちにちでした。

 考えてみたら今回の三連休は、サルサをフリーで踊ったのは本日のみという意外な結果でした。

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三連休日記(其の弐 発表会練習)

 10月3連休のできごとを日記風に書いてみます。

 10月8日は、いつも通り発表会の練習に参加しました。発表会の開催日が12月2日(土)と決まり、ますます練習に熱が入りました。

 今回は今まで習った技の復習&ブラッシュアップがテーマでした。相変わらずいろいろと指摘されました。今回は前日の飲み会の影響からか筆者の体調はあまりよくなく、技も今ひとつ決まっていませんでした。それでも少しづつ形になって行きました。

 本来であれば夜からの通常レッスンに参加したかったのですが、今ひとつ体調がよくなかったことから参加は見合わせました。家に帰り早く寝たところ、翌日には回復していました。

 体になにか違和感を感じたら休むのが一番ですね。

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三連休日記(其の壱 魁!男飲み)

 10月3連休のできごとを日記風に書いてみます。

 10月7日は、まずは歯医者に行き歯の治療を受けました。拙著「歯は大切に」で書いたとおり虫歯があり治療を続けていました。本日の治療ですべてが終わりました。これでめでたく虫歯は完治し虫歯0本となりました。

 午後は半年振りにアフタヌーンサルサのレッスンを受けました。半年振りということで生徒さんの顔ぶれがだいぶ変わっていました。相変わらず多くの生徒さんで賑わっていました。

 レッスン後は本日のメインイベント「男飲み」(アフタヌーンサルサの男性生徒有志を中心とした飲み会、別名「魁!男飲み」)に参加しました。アフタヌーンサルサの企画ものに参加するのは一年ぶりくらいでした。飲む機会がありそうでなかった方々と大いに楽しめました。お店もなかなかでした。ところが筆者はここで焼酎のロックを飲みすぎてしまったことで不覚にも体調を崩してしまい、一次会で失礼しました。しかも帰りの大江戸線では乗り過ごしてしまいました・・・ 反省

 ということでなかなか充実したいちにちでした。

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疲れをとるには・・・

 最近は期末ということもあり、仕事が超多忙、いわゆる「特盛つゆだくネギダクのりだく」状態でした。よって体も心も疲労がたまっていました。このような状態であったのでストレスも連日最高値を更新し神経も不安定で、ネガティブな状態でした。

 このような状態を打開すべく、金曜日にカリベにいきました。普段ならここで踊ることでストレスが解消されるのですが、今回はどういうわけか思うように踊れず、しかも帰りは中央線が止まってしまいなかなか家に帰れず、結果的にストレスが増幅されてしまいました。

 本日(9月30日)も午前中は不調でした。ところが午後に状況が変わりました。昼食をとったあとベッドに横になりました。ここで突然眠気が襲い昼寝をしました。気がついたら2時間くらい寝ていました。起きてみたら何か気分がスッキリと感じました。心身ともに再起動されたようで、これまでの疲れやネガティブな思いが吹き飛ばされたようでした。

 このあとはいつも通りLos Salserosのサルサのレッスンに参加しました。気分がスッキリしていたこともあり、いつも以上に技がスンナリと頭の中に入りました(きちんとできたかどうかは別にして)。

 やはり疲れというのは体にとっても心にとってもよくないですね。疲れを取るには、何も考えずに寝るのが一番ですね。

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週末日記

 たまには日記のように書いてみたいと思います。

 土曜日(9月23日)はお彼岸だったので、仏壇におはぎを供え、久しぶりにおはぎをいただきました。

 その後はいつも通りLos Salserosのメレンゲ&サルサ中級のレッスンを受けました。今回のサルサのペアワークはかなりタフで、ルーティーンそのものは覚えられましたが、とにかく技の難易度が高く、筆者が苦手とする知恵の輪のように手を動かす部分もあり、リードのタイミングをつかむのに苦労しました。まだまだ修行が足りないですね。

 レッスン後はサルサ仲間と表参道に移動し、「サルホナイト」に参加しました。今回は会場の都合により今年最後ということで混雑を予想していましたが、今回はどういうわけか、あまり混んでいませんでした。おそらくジャパンサルサコングレスが近いせいかPFに出場する方々が追い込みで練習しているからでしょう。そのかわりゆったりと踊れました。ここで筆者のサルサ仲間と合流し踊りを楽しみました。サルホナイト終了後は近所でお茶して帰りました。

 日曜日(9月24日)は、Los Salseros発表会練習に参加しました。今回は振り付けのチューニングということで、インストラクターから次々と振り付けを指摘されました。特に筆者は真ん中で踊っていたため、かなりいろいろと指摘されました。でも今の時点で指摘を受けたことで勉強になりました。練習終了後はメンバーとお茶&食事をしました。

 このあとは、別のサルサスクールのサルサ仲間のPFを応援しに、studio pepe2で行われたサルサイベントに行きました。これについては別途掲載したいと思います。

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いい気分だね~

 昨日(9月16日)は、サルサ仲間数人で東京某所の居酒屋で飲み会を行いました。

 ここは鶏肉がおいしく、めったに食べられない鳥の刺身など鶏肉料理が多数ありました。またお酒も純米酒が数多く取り揃えてありました。

 鳥の刺身は、くせがなく、口の中でとろけるような食感がありました。他にも焼き鳥や手羽先など食べましたが、どれもおいしくいただけました。またお酒は純米酒ということもあり、普通の日本酒よりフルーティーな味わいでした。しかも翌日になっても後が残らなかったです。

 今回の飲み会は、おいしい料理、お酒、雰囲気のよい店での仲間の交流が楽しめ、いい気分でした。

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駝鳥料理

 駝鳥(ダチョウ)といえば、言うまでもなくあの大きな鳥です。実は筆者はダチョウが食べられるということは知りませんでした。先日知人からダチョウ料理のお誘いがあり、参加することにしました。

 会場は日本橋のレストランでした。ここはダチョウ料理のフルコースがあり、前菜からメインディッシュまで食材にダチョウを使っていました。ダチョウは普通の鶏肉よりも脂肪分が少なくヘルシーな感じでした。ダイエットにもよさそうです。またこの店はソースや付け合せにもこだわっており、おいしくいただけました。

 今回の会は女性の参加者が多く最初は驚きました。しかし参加者間との会話も弾み、またおいしい料理とワインで楽しい会となりました。

 ありがとうございました。

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暑い日は・・・

 台風の影響かどうかここ数日蒸し暑い日が続いています。このような日はやはり外でビールでも飲んでスッキリとしたい・・・ ということで、昨日(8月18日)銀座のビルの屋上テラスで行われた交流会に参加してきました。

 ビルの屋上であることと、隣に高い建物がないため、風通しがよく気持ちよかったです。料理も普通のビアガーデンより格段においしく、飲み物もビールやワインなど充実していました。

 暑い日にはやはり外でビールですね。しかも今回は料理もおいしく、参加者とも楽しめましたので言うことなしです。

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友、遠方より来る

 先日、地方に住んでいる競馬仲間から、「お盆の時期に上京して大井競馬場に遊びに行くので一緒に行かないか」とのメールがありました。久しぶりに会う仲間であるので仕事の都合をつけ、本日(8月14日)仲間と大井競馬場に行き、競馬を楽しみました。

 ちょうど今の大井競馬場は「ツィンクルレース」のシーズンで夜間の開催となります。よって平日の仕事帰りに競馬を楽しめます。また競馬場内もイルミネーションで飾られています。

 競馬場でレースを楽しんだあとは、大森駅そばの居酒屋で軽く飲み会をしました。競馬談義や近況報告などで盛り上がりました。

 久しぶりに会う仲間でしたが、気心が知れているので会話が弾み、楽しいひとときを過ごせました。同じ趣味の仲間がいるということは素晴らしいことである、と改めて感じました。

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くじらのオブジェ

 8月1日、「盆内(ぼんうち)」の法事が無事終了し時間ができたため、柏崎の青海川(おうみがわ)方面にある日本海フィッシャーマンズケープに魚とお土産を買いに行きました。途中の鯨波(くじらなみ)付近の国道8号線の交差点にくじらの形をしたオブジェがありました。写真をご覧ください。

P2006080101


 このオブジェはこの交差点の歩行者用地下通路の入り口にあります。ここは「鯨波」という地名ですので、地名に引っ掛けてこのようなものを作ったと思われます。

 見たところなんも変哲がないように見えますが、よく写真をご覧ください。このくじらのオブジェが潮を吹いているのがお分かりになるかと思います。地元の方いわく、このオブジェはある時間になるとこのように潮を吹くそうです。しかも、潮を吹いたところを見た者は幸せになる、という言い伝えがあるそうです。

 ということで、これを見られてラッキーでした。

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盆内

 「盆内(ぼんうち)」とは聞き慣れない言葉であるかと思いますが、これは筆者の母の故郷である新潟の柏崎で行われている法事です。この法事は、毎年8月1日にお寺に檀家が集まって、そこでお寺の僧侶による読経と希望した人に卒塔婆の授与があり、最後に「お斎(おとぎ)」という料理が振舞われる、というものです。

 今年(2006年)は筆者の母の新盆にあたるため、お盆である8月15日に柏崎に行こうとしていましたが、親戚から「盆内」のほうに来たらどうか、とのアドバイスがあり、休暇を取ってこちらに出ることにしました。

 8月1日当日は、お寺に檀家が多数集まっており、本堂は混雑していました。開始時刻になり、お寺の僧侶全員がご本尊の前に立ち、読経が始まりました。続いて新盆や回忌年祭(三回忌など)にあたる家族のうち、卒塔婆を申し込んだ家族に対して卒塔婆の授与がありました。筆者の家も新盆に当たるため卒塔婆を希望し、ここで卒塔婆をいただきました。その後は「お斎」が振舞われました。「お斎」はお寺であるので精進料理であり、肉や魚は一切出されません。しかしそれであるがゆえにヘルシーな料理でした。「盆内」終了後お墓に行き、お墓に卒塔婆を立てました。

 今回は理由はともかく、地域の行事に参加できたことで貴重な体験でした。

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盛りだくさんの土曜日

 平日は仕事が連日「特盛つゆだくネギダクのりだく&某国ミサイルのように突発的な仕事が飛び込む」というせいかどうか知りませんが、休日はいつも激動です。

 本日(7月29日)は、まず歯医者で歯の治療をしました。拙著「歯は大切に」で書いたとおり虫歯があったのですが、おかげさまで虫歯の治療は終わりました。しかし歯に歯石がこびりついていたことから、歯石の除去を行いました。軽く見ていたら大間違いで、歯全体にびっしりとついており、しかも歯茎にまで影響を及ぼしていたことから、数回に分けて行うことになりました。まずは前歯の裏から始めました。歯石がこびりついていたため機械でガリガリと削るように除去しました。終わってみたところ、前歯の裏の舌触りに何か違和感を感じました。歯医者いわく、「いままで歯石がこびりついていたので一見滑らかに感じていたと思う。今の状態が本来の姿」という説明がありました。確かに歯の形がきちんと感じられました。あわせて正しいブラッシングの仕方を教えてもらいました。今回の治療は大収穫でした。

 家に戻り昼食を摂りました。その後なぜか日ごろの疲れがどっと出て2時間程度仮眠しました。これだけの時間仮眠をとるのは異例のことでした。でも起きたときはすっきりしました。おかげでたまっていた疲れが取れたようでした。

 夜は定例サルサイベント「サルサリブレ」、じゃなかった「サルホナイト」に参加しました。今回は隅田川花火の影響かいつもより若干すいていたような感じでした。それでも会場は熱気であふれていました。今回は筆者の知人がパフォーマンスに登場しました。なかなか面白いパフォーマンスで見応え十分でした。パフォーマンスされたみなさまおつかれさまでした。その後六本木に移動し、久しぶりにカリベで踊りました。

 今日も盛りだくさんのいちにちでした。

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中目黒のおいしい料理

 本日(7月22日)友人数名と中目黒にある「いずみ田」に行ってきました。この店は昨年の開店当日行ったことがありますので、今回が2回目になります。

 今回は慶州鍋のセットを注文しました。最初は「活イワシ磯辺巻」、「美人クルビ」などの料理が出され、その後「慶州鍋」が出ました。「慶州鍋」は辛味の効いたつゆで煮る鍋です。肉や野菜など具だくさんです。サッパリとした辛さで夏でも食べられます。

 今回のセットは全体的に魚料理が多くヘルシーな構成でした。もちろん「慶州鍋」もおいしかったです。同行した友人も絶賛していました。

 一度ここで食事をされることをおすすめします。

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歯は大切に(その2)

 拙著「歯は大切に」で書いた問題の親不知(冷たいものを飲むとしみるくらい進行していた虫歯)を、本日抜いてきました。

 問題の歯の周辺に麻酔をかけ、レントゲンを撮って歯の状態を確認してから歯を抜きました。麻酔が効いていたのと歯医者が腕利きだったので、気がついたらすでに歯は抜けていました。

 結果的に役に立ってない歯だったとはいえ、これまで口の中に存在していたわけですから、抜いたあとの口の中は何かが足りないといったある種の違和感を感じました。

 でも虫歯の治療も一山超えましたので、よしとしましょう。

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激動の週末

 今週末は激動の週末でした。

 金曜日はサルサ仲間がパフォーマンスするので応援に行く予定でした。仕事は比較的順調に進み、この調子なら時間が取れるぞと思った矢先に残業を命じられてしまいました。結局パフォーマンスの応援は行けませんでした。出演された方の応援ができず申し訳ございませんでした。

 土曜日は競馬仲間の飲み会と発表会で一緒だった方の飲み会がバッティングしてしまいました。どちらも行きたかったのですが、先に約束していた競馬仲間の飲み会に行きました。競馬仲間との飲み会は5月のダービー以来だったので楽しく過ごせました。その後発表会で一緒だった方の飲み会に参加した方々と合流できることを期待して六本木のカリベに行きました。結局合流はできませんでしたが、カリベは比較的すいており、いつもの週末より踊りやすく、また久しぶりに踊った仲間もいてこちらも楽しめました。当日は楽しめましたのでよしとしましょう。

 日曜日は久しぶりにアフタヌーンサルサとくみっこナイトに行く予定でした。その前に以前から気になっていたので部屋の片づけを始めました。これが想定外に時間がかかり、片づけが終わったのが15時くらいでした。よってアフタヌーンサルサは断念しました。一方くみっこナイトは参加可能だったので、こちらのイベントに顔を出すことにしました。ちょうど当日はワールドカップの日本vsクロアチアの試合があり、試合が始まったら一緒に応援するという企画があったため、日本代表のユニフォームのレプリカを持って行きました。

 会場のLA PLAZAに到着し、持ってきたユニフォームに着替えて会場入りしました。イベントは男女比がいい感じで、踊りを楽しめました。試合が始まるとスクリーンに試合の中継が映され、会場にいた方々と日本を応援しました。試合は引き分けでしたが、結果はともかく仲間と一緒に応援できたことはよい思い出になりました。

 今週末は、予定していたことができなかったり、予定が重なったり、別の予定が思った以上に楽しめたなど、いろいろなことがありました。

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POG

 POGとは「Paper Owner Game」の略です。これは競馬の遊び方のひとつで、デビュー前の2歳馬を選んで架空の馬主となり、その馬の活躍に応じてポイントを与え、一定期間経過(通常菊花賞まで)したところでポイントを一番獲得した人が勝ち、というゲームです。

 筆者が所属する競馬サークルでは、POGは古くから行われており、かつてはフジキセキ、ネオユニバースといったGIレースの勝ち馬を指名した方もいました。

 POGは、やってみると結構はまります。活躍しそうな馬を血統や生産者、所属予定の厩舎などを考慮して選び、また実際に走るときは応援にも熱が入り、まさに馬主気分が味わえます。

 競馬仲間数人でやってみると面白いです。

 

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サルサは心のデドックス

 以前もここに書いたとおり、5月は仕事が多忙を極めていました。今週は多少緩和され、平日にサルサバーに行く余裕ができましたが、金曜日にまたまた「特盛つゆだくネギダクのりだく」がぶり返し、参加する予定であったサルサイベントにも行けず、心はへこんでいました。

 本日(6月3日)はひさびさに時間ができたため、Los Salserosのレッスンを受けました。当日は都合によりMANUEL氏が休みで、メレンゲはアシスタントの方、サルサ中級はYUKO氏が担当しました。

 サルサはYUKO氏のみが担当ということで、通常の中級レッスン以上にいろいろと指摘されました。おかげさまで気持ちよく踊れるヒントをつかめましたので、筆者にとっては非常に有意義なレッスンでした。その後カリベに移動しました。カリベはLAコングレスが終わったせいか混んでいましたが、男女比はいいぐあいでたくさん踊れました。

 本日はレッスンもその後も充実していたため、今までのストレスが一気に吹き飛びました。改めて感じたことが「趣味を持つことは人生を豊かにするとともに、心を解毒し安らかにさせる」ということでした。確かに本日はレッスンではインストラクターやパートナーの方からいろいろ指摘を受けましたが、裏を返せば「気にしてくれている」ということですので、「自分を見てくれている方がいる。自分は孤独じゃない」と感じ、ある意味心が癒されました。もちろんサルサは踊りそのものが楽しいで、踊っているとストレスが吹き飛び、楽しい気分になります。

 繰り返しになりますが、趣味を持つということは人生を豊かにし心を解毒しますね。

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2倍楽しめた週末

 この間の土曜日(5月27日)は、2つの予定がバッティングしてしまいました。その予定とは、「韓国料理企画(友人と韓国料理を食べに行く)」と「Los Salserosのイベント」でした。韓国料理企画のほうを先に約束していたため、当日は韓国料理企画に参加し、Los Salserosのイベントは参加を見合わせる予定でいました。

 韓国料理企画は渋谷の「ノルブネ」という店で行いました。ここはプルコギやチャプチェムなど韓国の料理が豊富に取り揃えていました。今回は「プルコギコース+飲み放題」を注文しました。キムチ、ナムル、チャプチェといった代表的な韓国料理が10品くらい運ばれてきました。どれもおいしかったです。最後にメインディッシュのプルコギをいただきました。プルコギは「韓国風すきやき」といった感じの料理で、鉄鍋に肉や野菜、甘みのある割下を入れて焼いたものです。焼肉とは違った味わいがあり、肉の旨味と割下の甘みが調和し、最高の一品でした。まだ飲み物もプレミアムモルツや韓国のOBビールなどを取り揃えていました。特にOBビールはコロナビールのようなサッパリとした飲み口で、プルコギなどのこってりとした料理と相性がバツグンでした。

 当日はこれでおしまいの予定でした。ところがこの「プルコギコース+飲み放題」が2時間と時間制限があったため、20:00頃に韓国料理企画がお開きとなり、時間が余ってしまいました。そこで急遽韓国料理企画に参加した友人全員でLos Salserosのイベントに参加することにしました。

 六本木に到着し、会場のスタジオに入りました。イベントはすでにDJタイムになっており、参加者が踊ったり飲んだりしていました。筆者以外の友人全員がサルサ初心者ということで、Los Salserosの方がサルサの簡単なステップをレッスンしてくださいました。おかげさまで全員でイベントを楽しむことができました。友人も喜んでいました。

 当日は、結果として2つのイベントを楽しめ、タイトル通り「2倍楽しめた週末」でした。

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サルセーロへの道

 本日(5月23日)ひさしぶりに筆者のホームページ「COLUMNちゃんぷるー」を更新しました。このHPでは自称シリーズものとして「サルセーロへの道」という筆者自身のサルサ体験記があり、本日続編をアップしました。URLはこちら(http://homepage3.nifty.com/thonma/CC/SALSA/ss000018.htm)ですので、お時間のあるときにご覧ください。

 今回の内容は、なかなか書けませんでした。というのも、今回は2005年当時のことを話題にしていますが、この時期はちょうどアフタヌーンサルサで筆者がどう振舞うべきか悩んでいたからです。よって書き方によってはアフタヌーンサルサを敵に回すことになりかねず、文章は慎重に書きました。もしこの文章を不快に思われた方は遠慮なくお申し出ください。

 ちなみに現在は「生徒会長」というサルサネームは気に入っており、この名前について悩んでいることは何一つありません。またアフタヌーンサルサも気に入っていますのでご心配なく。

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中野のおいしいカレー

 本日(4月28日)、友人数人と中野にあるカレー屋「伽哩人」に行ってまいりました。実はこの店は筆者と友人の共通の知人2名で開店した店で、今回ひさしぶりに寄ってみることにしたものです。

 店は中野駅から少し離れた所にあります。ここのカレーは素材にこだわり、ライスも普通の白米でなく玄米や黒米を使っています。料理やデザートにもこだわっています。内装もシンプルで落ち着いた雰囲気で食事を楽しめます。

 今回筆者はチキンカレーをいただきました。こくがある辛口のカレーで黒米ともよく合い、おいしくいただけました。デザートに豆乳プリンをいただきました。サッパリとした甘さで、一緒に入っている黒糖との相性もよく、これもおいしかったです。

 最近はやりのLOHASな雰囲気で食事が楽しめました。

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懐かしのゲーム

 かつて筆者は、NECの「PC-8801mkⅡFR」を使っていました。当時のPCの使い方は、雑誌に掲載されていたゲームプログラムを打ち込んで遊ぶ、自分でBASICでプログラムを作って動かしてみる、もしくはゲームを買って遊ぶ、でした。当時遊んだゲームは、Wizardry、ザナドゥなどありましたが、一番夢中になったゲームは「SUPER大戦略」というシミュレーションゲームでした。このゲームは、プレーヤーが仮想の国の司令官となって自分の国の兵器を将棋のように動かし戦闘し、相手の国を占領すれば勝ちというものです。

 先日「蘇るPC-8801伝説」という、PC-8801のことが書かれた本を買ったところ、付録のCD-ROMにSUPER大戦略が入っていました。早速実行させたところPC-8801のエミュレータが実行され、その中でSUPER大戦略が当時のように動きました。そのため、SUPER大戦略に夢中になっていた当時を思い出し、再びはまってしまいました。

 たまには昔のゲームをやってみるのも面白いですね。

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「ひさしぶり」の土曜日

 かつて筆者の土曜日といえば

●アフタヌーンサルサ → Los Salseros → カリベ

 というふうにサルサ三昧の行動パターンでした。最近は合宿や他のイベント参加などでこの行動パターンも変わりましたが、昨日(4月15日)久しぶりにこの行動パターンが復活しました。そのせいか「ひさしぶり」なできごとがいろいろとありました。

 まずアフタヌーンサルサに行きました。アフタヌーンサルサのレッスンを受けるのは1ヶ月ぶりでした。相変わらず多くの生徒さんで賑わっていました。レッスン後は笹塚でレッスン仲間と食事をとり、六本木に移動しました。

 次はLos Salserosで、ここも1ヶ月ぶりにメレンゲとサルサ中級のレッスンを受けました。今回は以前の発表会のチームメイトも来ていました。おかげさまでひさびさに楽しくレッスンを受けられました。

 21:30くらいにカリベに移動しました。ちょうどアフタヌーンサルサのレッスン仲間も来ており、まずは彼女たちと踊りました。22:00くらいから混み始め、いつものようなカリベの状態になりました。このころからLos Salserosの方々もカリベに到着しました。本日のレッスンも一緒に受けた、以前の発表会のチームメイトも来ました。彼女を誘い踊ろうとしたところ、曲がなんと以前発表会に出演したときの曲でした。これには驚きましたが、当時を思い出しながら踊ることで踊りが盛り上がりました。

 昨日は「ひさしぶり」のできごとが多く、楽しい土曜日でした。

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ベーシックレッスン皆勤賞なるか?

 今年(2006年)の1月から受け始めた、Los Salserosのベーシックレッスンが、いよいよ明日(4月9日)で終了となります。

 サルサの基礎から見直したいということでこのレッスンを受けました。このレッスンを受けたおかげで踊りがよくなりました。

 これまで1回も休まず出席したので、当然最終回も出席したいところですが、それが微妙な状況になってしまいました。

 というのも当日休日出勤を命じられてしまったからです。私が担当する業務で当日行わなければならない作業が発生したためです。仕事が予定通り終わればベーシックレッスンに間に合いますが、予定通り終わるかどうかは当日になってみないとわかりません。

 今さらああだこうだ言っても始まらないので、ベーシックレッスンに間に合うように仕事を進めることにしよう。と気分を変えて友人のPFを応援しに六本木に行くのでありました。

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お花見

 本日(4月1日)筆者が所属する異業種交流会のひとつである「GOODWILL」が主催するお花見に参加しました。これはGOODWILLの恒例行事で、調布の多摩川河川敷で行われました。

 本日は天気もよくで暖かく、絶好のお花見日和でした。桜もほぼ満開でした。会場ではバーベキュー、コンロ、ビールサーバがセットされ、ビールを飲みながらバーベキューや豚汁などをいただきました。お花見は40名近く参加しました。筆者は久しぶりの参加でしたが、知った方が多く会話が弾み、バーベキューなどもおいしく、楽しいお花見でした。

 お花見終了後は居酒屋に移動して二次会となりました。ここでも会話が弾み、楽しいひとときを過ごせました。

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あどみらるさばーど

 何度かこのブログにも書いたとおり、ここ最近は仕事が「特盛つゆだくネギだくのりだく」状態で異常なほど忙しく、ストレスと血圧は連日最高値を更新し、テンションとモチベーションは逆に連日ストップ安状態でした。しかも財布を忘れるインシデントが発生し運勢は最悪でした。

 しかし神や仏は筆者をお見捨てになりませんでした。18日の土曜日に久しぶりに「食を楽しむ会」という異業種交流会に参加し、吉祥寺のブラジル料理店に行きました。そこではパウミット(ヤシの新芽)のサラダ、キービ(揚げミートボール)、フェイジョアーダ(ブラジル黒豆と肉の煮込み)などのブラジル料理とカイピリーニャなどブラジルのお酒をいただきました。しかもプロのミュージシャンによる生演奏つきでした。おいしい食事と久しぶりに会った仲間と会話することでようやく日頃のストレスが癒されました。

 この会の後は、久しぶりにLos Salserosのレッスンに参加しました。当日の中級はMANUEL氏が休みだったため石川裕子氏のみによるレッスンでした。なかなかタフなレッスンでしたが内容が濃く、勉強になりました。

 その後はLos Salserosの方と六本木の居酒屋で飲んで、カリベで朝まで踊りました。久しぶりに飲んで踊れたことで、落ちていたテンションが回復し、思い切り楽しく過ごせました。3月16日が「暗黒の木曜日」とするならば、3月18日は「最高の土曜日」でした。


 ストレス解消には「うまいものを食べて、うまい酒を飲んで、仲間と交流して、踊る」がもってこいですね。

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暗黒の木曜日

 もともと木曜日は、筆者にとっては楽しい曜日です。というのもイブニングサルサ、六本木会、くみっこナイトなどイベントがあるからです。2006年3月16日も六本木会とイブニングサルサに参加し楽しめました。ところがあるインシデントが発生したため、タイトル通り「暗黒の木曜日」となってしまいました。

 そのインシデントとは、「財布を忘れた」ということです。

 ここ数日仕事が多忙で連日残業であったことから、ストレスと血圧が続伸し連日最高値更新となり疲労が積み重なっていました。3月16日も相変わらず残業で、1時間遅れで六本木会に参加しました。六本木会は筆者にとってはオアシスで、仲間と交流を楽しみ、ようやく日頃の多忙を癒すことができました。六本木会が23時前にお開きとなったため、イブニングサルサに参加すべく、「マニア」というバーに移動しました。「マニア」ではアフタヌーンサルサのサルサ仲間がおり、そこで踊りました。23:30頃「マニア」を出て帰宅しました。家についてからは風呂に入り、PCでメールのチェックをした後、すぐに寝ました。

 翌日出勤前にカバンの中身をチェックした際、財布を忘れたことに気づきました(六本木から帰るときは、定期入れにいれてあるパスネットとSuicaを使ったため、財布を忘れたことに気づかなかった。さらに日頃の疲れがでて、3月16日はカバンの中身も見ずに寝てしまった)。電車の時刻が迫っていたことから、とりあえず出勤し会社に着いたところでカードの無効化手続きをとりました。

 仕事が終わり、六本木の「マニア」に入りました。すると店員が「財布あるよ」と声を掛けてきました。予想通り、財布は「マニア」にありました。幸い3月16日に「マニア」で財布からお金を出して払ったという記憶があったため、「ここだろう」と予測をつけていました。幸いなことに筆者が財布を忘れて店を出たあと店員が気づいて財布を預かったため、お金やカードは盗まれることも無く、無事筆者の手元に戻りました。

 この場を借りて「マニア」の店員に深く感謝します。

 今回は無事手元に戻りましたが、財布をなくすということは大変なことであることを改めて思い知らされました。

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祝!100回

 先日筆者が所属する「六本木会」の第100回目の定例会が開催されました。

 「六本木会」というのは筆者の友人が1997年に創設した異業種交流会で、毎月の定例会を中心に、花見や花火などのイベント、韓国語講座やセミナーなどを行っています。名前の通り主な活動拠点は六本木です。

 筆者は1998年の第8回定例会からこの会に参加しました。最初は知らない方ばかりでしたが、数多く参加していくうちに友人が増え、会社の枠を超えた人間関係の面白さを知ることができました。

 考えてみると100回というのは大変なことです。定例会は毎月欠かさず行っており、しかも毎回場所を変え、参加者を集めるわけですから、これを継続させた主宰者やスタッフの努力に頭が下がります。

 筆者ももちろん第100回目の定例会に参加しました。仕事の都合により遅れての参加となりましたが、第100回目という節目のイベントに参加できたことは貴重な体験でした。

 最近筆者の趣味がサルサであることから、サルサしかやっていないように思われがちですが、実は六本木会含め異業種交流会にも何個か参加してサルサ以外でも活動しています。サルサとともにこちらも活動を継続しますので、六本木会のみなさまご安心ください。

 続けるということは素晴らしいことです。まさに「継続は力なり」でしょう。

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素晴らしき仲間たち

 拙著「COLUMNちゃんぷるー」やこのブログにも良好な人間関係を保つことの重要性を書きましたが、改めて良好な人間関係を保つ、言い換えると仲間がいるということの素晴らしさを実感しました。

 年明け早々の1月3日にまずLos Salserosのインストラクターと生徒が集まって新年会を行いました。主旨は今まで担当していたインストラクターが担当から外れる事に対する慰労、新任インストラクターの歓迎および留学する生徒の激励でした。当日は新潟から直行で多少遅れての参加でしたが、インストラクターやレッスン仲間との交流を深めるとともに、その後一緒に踊り、楽しいひとときを過ごせました。

 1月5日には六本木のとあるバーにアフタヌーンサルサの生徒たちが集まり、一緒に踊りました(通称イブニングサルサ)。踊っている途中でHappy Birthdayの曲がかかり、筆者と他の1月生まれの生徒のバースディサルサをやってもらいました。突然のバースディサルサに驚きましたが、大変感激しました。

 1月7日はLos Salserosのレッスンに参加し、フリータイムはまったりと過ごしていたところ、ここでもHappy Birthdayがかかりました。ちょうどLos Salserosの関係者で1月生まれの方がおり、その方向けでしたが、再度Happy Birthdayがかかり今度は筆者も祝ってもらいました。ここも突然でびっくりしましたが、祝ってもらい大変感激しました。

 さらに1月8日は、発表会の同じチームのメンバーで新年会を行いました。ここでも筆者の誕生日を祝ってもらい、非常に感激しました。

 今回の一連のエピソードを通して、改めて「仲間は最高の財産である」ことを認識しました。このような機会を与えてくれたみなさまに心から感謝します。同時に筆者も、仲間に対して常に感謝を忘れず大切にしていきたいと思います。

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祝! ブロードバンド開通

 拙著「ついに我が家もブロードバンド」で書いたとおり、ようやく筆者の通信環境もブロードバンド(ADSL)となることが決まりました。今回のブログは、「ついに我が家もブロードバンド」の続編です。

 9月20日にNTTから電話があり、ADSLの開通が9月28日、モデム一式の送付が9月27日と決定しました。

 あとはモデムと回線をつなげて設定するだけですが、その前にやるべきことがありました。筆者の通信環境は当時ISDNで、@NIFTYの会員種別も旧NIFTY-SERVEを継承していたことから、会員種別を変更し、あわせて料金区分も変更しなければならないことでした。そうすると当時メールソフトとして長年愛用していたNIFTY MANAGERが使用不可となるなど環境が大幅に変わることとなってしまいました。よって作業手順を整理しやるべきことをピックアップして、回線移行の準備を進めました。

 9月26日に@NIFTYの会員種別変更作業を行いました。9月27日にADSLモデムのセットアップを行い、これで事前準備が完了しました。

 9月28日にADSLの接続確認を行いました。NTTから提供されたCD-ROMを用いて接続ツールのインストールとADSL接続確認を実施し、無事終了しました。大変な作業だと思っていましたが、意外とあっけなく作業が終了しました。

 こうして筆者の通信環境も、晴れてブロードバンドとなりました。今まで長時間かかったホームページの閲覧やファイルのダウンロードも、あっという間に終了するなど、インターネットがより快適に利用できるようになりました。

 これからはインターネットをより楽しめそうです。

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その荷物あぶないですよ

 本日(8月19日)いつも通り電車で帰宅し、目的の駅に着きました。さっそく降りようとしたところ、ドア付近に大きな荷物を持った学生中学生くらいの少年が立っていました。以前拙著「無駄な抵抗はやめませう」の経験があることからちゃんとどいてくれるかどうか心配しました。「降ります」と声をかけたところその少年は素直にいったん電車を降り、道を空けてくれました。

 「マナーを心得ている少年だな」を思いつつ降りようとしたところ、筆者の前を歩いていたカップルの女性が突然何かにつまずき転倒しそうになりました。一緒に歩いていた男性が女性を抱えたので女性は無事でした。よく足元をみると、先程道を空けた少年の持っていた大きなボストンバッグがドア付近に放置されていました。

 カップルの男性と筆者がその少年を見たところ、その少年は「私は悪くない」という表情を見せました。「危ないだろう、荷物をどけろ」を抗議しようと思いその少年をにらみつけたところ、ようやくその少年は事の重大さに気づき、申し訳なさそうな顔をして荷物をどかしました。

 買い物、旅行、部活動などで大きな荷物を抱えて電車に乗ることはよくあることだと思います。重い荷物を持っているのは大変なので床に置いておくということはやむを得ないことだと考えます。しかし、それだけ床を占有するわけですから、他人の通行を邪魔しないよう、荷物の管理には十分注意しましょう。荷物につまづいてケガを負わせるのみならず、荷物を踏まれたり蹴られたりして中の物が破損することもありますので注意しましょう。

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無駄な抵抗はやめませう

 本日職場から帰宅するためJRに乗りました。帰りのラッシュでいつも通り電車は混雑していました。たまたま筆者が乗った電車が筆者の目的地のひとつ前の駅止まりであったため、電車を乗り換えました。

 乗り換えの電車はすでにホームに着いていました。そこで筆者が驚いたのが、ドアというドアすべてに乗客が立っていて、他の客を乗せないような形になっていたことでした。しかしよく見ると車内の中程は比較的余裕がありました。

 この電車に乗らなければ筆者は帰宅できないため、「乗ります」と声を掛けて乗ろうとしたところ、ドアにたっていた乗客がいきなり筆者をドアの外に押し出そうとしました。「乗りたいんですけど」と声を掛けて乗ろうとするとその乗客は相変わらず抵抗し、しかも「何で押すんだ」と怒り出しました。さすがに筆者も「そこに立っていたら乗れないだろう。抵抗せずに奥に詰めろ」と抗議し、ようやくその乗客は奥に詰めて、やっと筆者は乗ることができました。

 おそらくその乗客は「駅で早く降りたい」と思い、ドアの前をキープしたかったのでしょう。しかしこれは無駄な抵抗です。結果的に他の乗客の乗り降りを邪魔しているので電車が遅れる原因になり、目的地への到着が遅れます(首都圏のような過密ダイヤの区間では、10秒程度の遅れでも定時運行できなくなるそうです)。しかも事故やトラブルの原因にもなります。

 似たような事例は以前拙著「COLUMNちゃんぷるー」の「電車の○○なひと(その5)」で書きましたが、相変わらずこういう人がいるようです。そんなにドア付近をキープしたければ、いったん降りて他の乗客を通し、最後に自分が乗ればよいのです。

 電車のドアがあいたときにその場所に立っていることは無駄な抵抗です。他の乗客の迷惑であることはもちろん、自分自身にも降りかかってきます。やめたほうが無難です。

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ネットワーク8周年

 なんじゃこりゃというタイトルですが、本日(6月9日)は、8年前(1997年)筆者が当時のNIFTY SERVE(現@nifty)の会員になり、PCでパソコン通信やインターネットを使い始めた日です。

 考えてみると8年前と今とは通信環境が全く変わってしまいました。8年前はパソコン通信が全盛で、ようやくインターネットが使われ始めました。当時は15時間2,000円でそれ以上使うと料金がどんどん取られるという料金体系で、今のようにつなげっぱなしにすると月額数万円というとてつもない金額が請求されたものでした。当然回線も普通の電話線もしくはISDNで、回線スピードもISDNでようやく64Kbpsという世界でした。

 またサービスは、当時から電子メールがありましたが今ほどは普及していなかったと思います。パソコン通信のサービスとしてフォーラムというコミュニティがあり、そこのメンバーに入って電子会議室で議論したりライブラリからフリーソフトをダウンロードして楽しんでいました。またPATIOという今のGREEやMIXIのような招待制のコミュニティサービスもありました。

 今回はちょっと昔のネットワークについて書いてみました。

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スープカレー

 本日(5月11日)友人数人と、恵比寿にある「イエローカンパニー」という店でスープカレーをいただきました。スープカレーとは、名前の通りスープ状のカレーで、具には豚の角煮や野菜などが使われ、別の皿にライスが盛り付けられています。辛さやトッピングは好みで選べます。普通のカレーと異なり、カレーとライスは別々に食べます。

 この店は恵比寿駅から歩いて7〜8分のところにあり、店の雰囲気は小粋なカフェといった感じです。スープカレーは、単なる液状のカレーではなく、本格的なスープのようにダシからきちんと仕上げているようで旨味がきいていて、それでいてカレーの辛さやコクが生きており、まさに絶品でした。具も丁寧に煮込んでいて、スプーンのみで食べられるくらいやわらかく仕上がっていました。

 普通のカレーとはまた違った味わいがあります。読者のみなさまも召し上がってみてください。

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4・25を忘れるな

 ご存知の通り4月25日にJR福知山線(宝塚線)で電車の脱線事故が発生し、死者106名の大惨事となりました。タイトルの「4・25」とは、この事故が発生した日付です。

 事故の原因はスピードの出しすぎでカーブを曲がりきれなかったという説が有力のようですが、その背景として過密ダイヤ、鉄道会社間の激しい競争、JR西日本の企業体質などいろいろ言われているようです。

 筆者もこの事故で犠牲になった方々を思うと、やりきれなさを感じます。筆者自身鉄道ファンで、鉄道を愛していますので、このような事故が起こるとつらいです。

 この事故の原因を徹底的に究明し、犠牲者のご遺族や被害に遭われた方々をケアすることはもちろんのこと、このような事故を二度と起こさないよう再発防止策を早急に策定してそれを実施し、鉄道の安全性と信頼性を取り戻すことが最も重要なことを考えます。

 またこの事故は鉄道のみならずバスや航空機など他の交通機関、さらに拡大すれば社会全般に対する警告とも取れます。このような悲惨な事故が二度と起こらないよう、「4・25」を常に意識することが必要と考えます。

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異業種交流会

 4月21日(木)に「六本木会」という異業種交流会に参加してまいりました。この会は7年前に筆者の友人が設立した交流会で、名前の通り月に1回六本木周辺で定例パーティーを行っています。今回参加したパーティーで90回目になります。また韓国語講座や花見、ボランティア活動なども行っています。

 今回は六本木交差点そばのバーを貸切って開催されました。店の中は落ち着いた雰囲気で、参加メンバーの質も高く、上品なパーティーでした。飲み物も飲み放題で、筆者の好きなバスペールエールが飲み放題であったのもうれしかったです。

 この会の素晴らしいところは、毎月必ず定例パーティーを行っていることと、原則参加に当たっては他の参加者の紹介が必要ということでメンバーの質が高いことです。筆者も改めて友人のすごさを感じました。

 六本木会に限らず、異業種交流会には「ふらっと青山」や「GOODWILL」などさまざまな団体があります。異業種交流会には「異なる職種、性別、年代の方々と交流を楽しむことで刺激を受け、自分自身のコミュニケーション力を向上させる」という効果があります。拙著「COLUMNちゃんぷるー」でも触れましたが、異業種交流会に参加してみることをおすすめします。

●COLUMNちゃんぷるーの「異業種交流会について」はこちら
 http://homepage3.nifty.com/thonma/CC/ETC/et000013.htm

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携帯電話

 今日筆者が駅のホームで電車を待っていたところ、あるサラリーマンが携帯電話で大声で話をしているのが聞こえました。

 いまだにこのようなヤツがいるのかを思いながらその人を見たところ、会話に夢中で周りを全く気にせず、電車が到着しても会話をやめる気配も無く、結局電車に乗らず大声で会話を続けていました。

 公共の場所で、周りの迷惑をかえりみずに携帯電話を使うこと自体よろしくないことです。さらに筆者が驚いたのは、会話の内容が仕事の話で、会社の内部情報が筒抜けになっていました。

 携帯電話は、一歩間違えるとトラブルの原因になるだけでなく、情報漏洩につながる可能性がありますので、使うときは周りの状況に注意したほうがよいでしょう。

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仲間

 筆者のHPに「レッスンの心得(その2)」というのがあり、そこに「インストラクターや他の生徒とよい人間関係を築くことも、サルサの上達には欠かせないことです」と書きました。もともとこれは筆者がサルサのレッスンを受講したときの経験をもとに書いたものです。

 さらに付け加えると「インストラクターや他の生徒とよい人間関係を築くことも、サルサを楽しむために必要なこと」ともいえます。

 最近筆者自身これを実感するようなことがありました。先日ヴェルファーレのイベントに一人で行きました。すると会場にはLos Salseros、アフタヌーンサルサ、Kmicco★Salsalionで一緒にサルサのレッスンを受けたレッスン仲間が大勢来ており、おかげさまで楽しく踊ることができました。中には数ヶ月ぶりに再会した方もおりました。

 仲間がいるといないのとでは楽しみが全然違います。ともに楽しむ仲間がいれば、イベントにも安心して参加できますし、レッスンの疑問点などにも気軽に相談できます。またサルサとは離れてしまいますが、バックグラウンドが違う方々と交流するわけですから、お互いよい刺激になり、自分を磨くにはもってこいです。

 多くの仲間を作って、もっとサルサを楽しめるといいですね。

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足元みられてますよ

 今日いつも通り電車に座って出勤したときのことです。筆者の目の前に3人組の男性が座っていました。うちひとりは高級なスーツを身に付け、スタイルのなかなかよくいわゆる「イケメン」風でした。筆者がみてもかっこいいと思ったので、女性ならなおさらかっこいいと思うでしょう。

 ところが何気なくその人の足元を見ると、スーツのズボンの丈が合ってなく、しかも靴下がズリ落ちていてスネ毛が丸見えでした。筆者はこれを目にして「こいつはダメだ」を思いました。

 スーツを着るとき、スネ毛を見せないようにするのは最低限のマナーです。このようにスネ毛が見えていると「だらしない」という印象を与えてしまいます。

 筆者の自戒も込めて、スーツを着るときは、こういう細かいところも気を抜かないようしましょう。

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深川散策

 本日(4月2日)、「ふらっと青山」という異業種交流会のイベントで東京の深川周辺を散策しました。

 都営地下鉄の森下駅に集合し、そこから芭蕉記念館や清澄庭園などに入り、清澄公園で花見を兼ねて休憩しました。その後深川江戸記念館を見学し、門前仲町に移動して、ガイド役の方に案内してもらいながら散策し、富岡八幡宮や深川不動尊におまいりしました。このあとは門前仲町のしゃぶしゃぶ屋で懇親会を行いました。

 筆者は東京に住んでおりますが、このあたりは全く縁が無く一度も行ったことがありませんでした。深川といえばまさに下町で、下町情緒を味わえ、楽しい散策でした。また懇親会で使用したしゃぶしゃぶ屋は食べ放題で肉も和牛を使用しておりおいしかったです。

 たまに下町をぶらぶらと散策するのも面白いですよ。

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一体感

 昨日(3月27日)、筆者のサルサ仲間がサルサのパフォーマンス(以下PF)を行うため、友人数人と応援に行きました。PFは男女3人ずつの6人というこじんまりとしたグループでしたが、楽しそうに踊っており、筆者含め見ていた観客も喜んでいました。PF後仲間で用意した花束を渡したところ大変感激していました。

 今回改めて筆者は、一体感の素晴らしさを感じました。チーム全員でひとつのことをやり遂げる一体感、踊っている人を観客が楽しい場面を共有するという一体感、仲間を応援するという仲間の一体感など、チームやグループで何かを成し遂げたもののみが味わえる感覚です。

 筆者も昨年(2004年)、Los Salserosの発表会に出場してPFを行いました。5ヶ月間の練習期間は苦しいこともありましたが、最後はメンバー全員で一体感を味わえました。また技のアドバイスや激励をしていただいたインストラクターや先輩方との一体感、観客と本番を楽しむ一体感、打ち上げで発表会出演者やスタッフ全員と発表会成功を分かち合う一体感などを味わいました。

 一体感という特別な感覚は貴重なものです。この感覚を大切にしたいと思います。

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お湯割り

 焼酎の飲み方としてよく知られているのが「お湯割り」であろうと思われます。

 ところで読者のみなさまは、焼酎のお湯割りをどのように作っていますか。おそらくグラスに焼酎を入れてからお湯を入れる方が多いでしょう。

 ところが順番を逆にして、グラスにお湯を入れてから焼酎を入れて飲んでみてください。お湯を先に入れることでグラスが温まり、お湯割りの風味が増しておいしくいただけます。

 もともとこの飲み方は、筆者が先日宮崎に旅行に行った際、「現地では焼酎のお湯割りはお湯を先に入れる」と聞き、現地の居酒屋でこのようにお湯割りを作って飲んだところ非常においしかった、という経験からきています。今では家でお湯割りを飲むときは、このようにお湯を先に入れています。

 「本格焼酎」と言われる焼酎でこの飲み方を試してみることをおすすめします。

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宮崎旅行

 3月14日から18日まで宮崎に旅行してきました。もともと旅行が趣味で、九州は3回くらい行ったことがありますが、宮崎には行ったことがなかったので、今回ここを選びました。単純に飛行機で行くのはつまらないので、行き帰りとも鉄道を使いました。宮崎では宮崎神宮や高千穂といった代表的な観光地を訪ね、夜は宮崎市内で郷土料理を楽しみました。余談ですがこの旅行のためサルサ仲間のバースディーパーティーに参加できずごめんなさい。

 鉄道は新幹線には乗らず、寝台特急「富士」と特急「にちりん」を使いました。おかげで21時間くらいかかりましたが、旅をのんびりと楽しめました。特に寝台特急、いわゆるブルートレインは本数が少なくなってしまいましたが、車内で体を休めたり食事をしたりなど、のんびりと過ごせますので、まだまだ捨てがたいです。

 宮崎は暖かく、旅行にはもってこいでした。宮崎市内は、路線バスを利用して宮崎神宮と平和台公園を訪ねました。高千穂では観光タクシーを利用して高千穂峡、天岩戸神社、高千穂神社に行きました。高千穂に向かうときは高千穂鉄道を利用して、沿線の景色も楽しみました。

 おかげさまで今回の旅行は、訪れた観光地は少なかったものの、時間をタップリと使い十分満喫できました。詳細は長くなってしまいますので、近日中に詳細版をHPに掲載したいと思います。こちらもご覧いただけると幸いです。

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ブログ開設しました

みなさまこんにちは。Honmaです。
このたび、ブログ「ぶろぐちゃんぷるー」を開設しました。

もともと「COLUMNちゃんぷるー」というHPで月一回の割合でコラムやエッセイなどを書いていましたが、サルサ、鉄道、IT関係などさまざまな話題をより早く、簡単に届けたいと考え、ブログを開設しました。

 今後ともよろしくお願いします。

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